旅工房(6548)・施策再掲直近の経営計画(2026-09-29)では「前進」
現地情報の蓄積と商品企画力の向上
FY2017に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-09-29。
8記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
競争力のある旅行商品の企画・開発4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-29前進経営計画
「テーマ性のある付加価値ツアーを企画し、価格競争から脱却する」
高付加価値旅行商品の企画を、2027年6月期の事業戦略として再掲・具体化している。 - FY2026再掲有価証券報告書
「他社とのさらなる差別化のために現地情報のデータベース化による知識の集約や社内研修等を活用した共有のための取り組みを強化して、企画力の向上を図っていきます。」
現地情報のデータベース化、社内研修、情報共有を通じて旅行商品の企画力を高める方針を継続している。 - 2026-08-13初出決算説明資料
「公開情報から市場動向を読み、テーマ性のある付加価値ツアーを企画し、価格競争から脱却する」
テーマ性のある付加価値ツアーを企画し、価格競争から脱却する方針を新たに示した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「他社とのさらなる差別化のために現地情報のデータベース化による知識の集約や社内研修等を活用した共有のための取り組みを強化して、企画力の向上を図っていきます。」
現地情報のデータベース化、社内研修、情報共有を通じた商品企画力向上の方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「他社とのさらなる差別化のために現地情報のデータベース化による知識の集約や社内研修等を活用した共有のための取り組みを強化して、企画力の向上を図っていきます。」
現地情報のデータベース化、社内研修、情報共有を通じた商品企画力向上の方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「他社とのさらなる差別化のために現地情報のデータベース化による知識の集約や社内研修等を活用した共有のための取組みを強化して、企画力の向上を図っていきます。」
現地情報のデータベース化、社内研修、情報共有によって商品企画力を高める方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「他社とのさらなる差別化のために現地情報のデータベース化による知識の集約や社内研修等を活用した共有のための取組みを強化して、企画力の向上を図っていきます。」
現地情報のデータベース化、社内研修、情報共有によって商品企画力を高める方針を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「現地情報のデータベース化による知識の集約や社内研修等を活用した共有のための取組みを強化して、企画力の向上を図っていきます。」
大量・安価な仕入れだけでなく、方面別組織や現地研修、勉強会、情報データベースを通じて付加価値の高い旅行商品の企画力を高める方針である。