フルテック(6546)・事実前進
東京証券取引所市場第二部への上場
FY2017に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2022-Q2。
7記載
6年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所市場第二部への上場22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。19社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当社株式は、2022年7月22日付で札幌証券取引所に重複上場いたしました。」
東京証券取引所スタンダード市場への上場を継続する一方、2022年7月22日付で札幌証券取引所への重複上場を実現した。上場市場の拡大に関する具体的な進展である。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「東京証券取引所 市場第一部(第1四半期会計期間末現在) スタンダード市場(提出日現在)」
東京証券取引所の市場区分再編に伴い、第1四半期会計期間末時点の市場第一部から提出日時点のスタンダード市場へ記載が変わっている。上場会社としての位置付けは継続している。 - 2021-12-10再定義ガバナンス
「当社はこの結果に基づき、取締役会において「スタンダード市場」を選択することを決議し、本日、株式会社東京証券取引所に「市場選択申請書」を提出いたしましたので、お知らせいたします。」
東京証券取引所への上場に関する既存の事実について、新市場区分で「スタンダード市場」を選択し、市場選択申請書を提出したことが示された。 - FY2018前進有価証券報告書
「平成30年3月 東京証券取引所市場第一部に指定変更」
東京証券取引所市場第二部への上場後、平成30年3月22日付で市場第一部への指定変更が実現した。 - FY2017初出有価証券報告書
「平成29年3月 東京証券取引所市場第二部に株式を上場」
平成29年3月22日に東京証券取引所市場第二部へ上場した事実が記載されている。新株発行及び新株予約権行使による資金調達も行われている。