インターネットインフィニティー(6545)・目標再定義直近の決算説明資料(2026-05-21)では「前進」
ヘルスケアソリューションの対象・ラインナップ拡大
FY2017に初出。6回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2024-Q3。直近の記載は2026-05-21。
6記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
強い商品カテゴリーの育成と健康関連事業の創出19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「このような環境の中、当社グループでは「健康な未来」というコーポレートスローガンのもと、「創意革新と挑戦による超高齢社会における課題解決」をミッションと位置づけ、これらの課題の解決に向け、介護現場のDX化やリアル事業を通じて蓄積したデータの活用、AI等などのテクノロジーを活用したソリューション開発などテクノロジーの活用に積極的に取り組んでまいります。」
新たなヘルスケアソリューションの開発・ラインナップ拡大を、介護現場のDX化、リアル事業で蓄積したデータの活用、AI等のテクノロジーによる開発として具体化している。 - FY2024-Q3再定義有価証券報告書
「将来的に、「レコードブック」等の「店舗=リアル」で取得したヘルスケアデータ等を利活用し、既存事業の競争力を高めるとともに、「リアル」×「テクノロジー」により「新たな健康寿命延伸ソリューション」の創出等を目指しております。」
新たなヘルスケアソリューションの対象・ラインナップ拡大について、店舗で取得したデータとテクノロジーを組み合わせた健康寿命延伸ソリューション創出として具体化している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また、今後は新たなヘルスケアソリューションを開発していき、サービスの対象やラインナップを拡大していく方針であります。」
新たなソリューション開発によるサービス対象・ラインナップ拡大の方針を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「また、今後は新たなヘルスケアソリューションを開発していき、サービスの対象やラインナップを拡大していく方針であります。」
新たなソリューション開発を通じて、サービス対象と提供ラインナップを広げる方針を示している。