船場(6540)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-05-13)では「実績引用」
単なる店装業から企画・デザイン・施工を備えた総合力のあるグループへ
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-05-13。
4記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企画・デザイン・施工の総合サービス化4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-13実績引用決算説明資料
「当社は増田セバスチャン氏の総合プロデュース・クリエイティブディレクションのもと、内装の設計・施工を担当。」
KAWAII MONSTER LAND -HARAJUKU-において、クリエイティブディレクションのもとで内装の設計・施工を担った実績を示した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「人財開発と船場ブランドの構築による更なる企画力・デザイン力・施工力の強化に努めてまいります。」
企画・デザイン・施工の総合力を、人財開発とブランド構築を通じて強化する方向を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「人財開発と船場ブランドの構築による更なる企画力・デザイン力・施工力の強化に努めてまいります。」
企画・デザイン・施工の総合力を強化する方向を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「単なる店装業の枠組みから脱皮して、クライアントの要望を追求する企画力、人、街、自然の親和を追及するデザインワークのソフト面と、利便性を追求する施工力のハード面の二本の柱を有する総合力のあるグループへと成長を目指しており、二本柱の強化に努め、事業拡大を図っております。」
企画・デザインと施工を二本柱として強化し、従来の店装業から事業領域を広げる施策として記載されている。