企業改革の重要テーマとしての「デジタルとエシカル」
FY2020に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2025再掲有価証券報告書
「前中期経営計画に引き続き、企業改革の中核価値である「エシカルとデジタル」を基軸として、顧客及び社会に対する提供価値の高度化を図るとともに、持続的な成長の実現を目指してまいります。」
「エシカルとデジタル」を企業改革の中核価値として、新中期経営計画でも顧客・社会への提供価値高度化と持続的成長の基軸に据えている。 - FY2024再定義有価証券報告書
「2025年12月期から3か年の中期経営計画を、“Create More Fun and More Fans!”をスローガンに「未来を創る人材の育成と獲得」「“Good Ethical Company”のファンベース構築」「サービス領域の拡大と提供価値の向上」「持続的成長を支えるサプライチェーン」「グローバル市場の深耕」の5つを重点テーマとしてスタートしております。」
「エシカルとデジタル」を中核価値・重点施策とした従来計画から、新計画ではGood Ethical Companyのファンベース、サービス、サプライチェーン、人材、グローバル市場の5テーマへ整理されている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「2022年12月期から3か年の中期経営計画は、“Make a New Wave!”をスローガンに「エシカルとデジタルの実装」「新たな市場の開拓」「SEMBA One Asia」「変化を支えるダイバーシティ戦略」の4つを重点施策とし」
「デジタルとエシカル」は新中期経営計画の「エシカルとデジタルの実装」として、4つの重点施策の一つに位置付けられている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「国内では地方都市部において大型複合施設の改装や「エシカルとデジタル」の推進により受注拡大を目指している教育機関、オフィス及び公共施設等の案件の獲得により」
「エシカルとデジタル」を、新中期経営計画のもとで教育機関、オフィス、公共施設等の案件獲得に結び付ける方向を継続している。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「2022年12月期から3か年の新中期経営計画では、企業改革のテーマとして取り組んできた「エシカルとデジタル」を当社ブランディングの中核価値とし、業界での新しい波となるべく“Make a New Wave!”をスローガンとして」
「エシカルとデジタル」を企業改革テーマからブランディングの中核価値へ位置付けを高め、新3か年計画のスローガンと社会的役割の探求に結び付けている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「アフターコロナの時代を見据えて「デジタルとエシカル」を重要テーマに掲げ」
アフターコロナを見据えた企業改革の重要テーマとして「デジタルとエシカル」を継続して掲げている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「アフターコロナの時代を見据えて「デジタルとエシカル」を重要テーマに掲げ」
アフターコロナを見据えた企業改革の重要テーマとして「デジタルとエシカル」を継続して掲げている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「今般のコロナ禍における市場の変化や働き方改革等を鑑み、当期から新しい時代に挑む企業改革テーマとして「デジタルとエシカル」を定め」
コロナ禍の市場変化や働き方改革を踏まえた企業改革の重要テーマとして、「デジタルとエシカル」を継続して掲げている。 - FY2020初出有価証券報告書
「新しい時代に挑む企業改革の重要テーマとして「デジタルとエシカル」を定め」
コロナ禍の市場変化や働き方改革を踏まえ、新しい時代に向けた企業改革の包括テーマとして「デジタルとエシカル」を初めて掲げている。