MS−Japan(6539)・事実人的資本指標の実績変動
女性管理職比率・男性育休取得率・男女賃金差異の開示
FY2023に初出。4回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本指標の包括的開示311社が書いているテーマ・逆風0社・追い風103社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに135社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの314件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026人的資本指標の実績変動有価証券報告書
「管理的地位にある労働者に占める女性労働者の割合 19.0 % 30.0 % 男性労働者の育児休業取得率 50.0 % 100.0 % 正規雇用労働者の男女の賃金の額の差異 72.8 % 75.0 %」
2030年目標は女性管理職比率30.0%、男性育休取得率100.0%、正規雇用労働者の男女賃金差異75.0%で継続している。2026年3月期実績はそれぞれ19.0%、50.0%、72.8%となった。 - FY2025人的資本指標の実績変動有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合 10.0 % 30.0 % 男性労働者の育児休業取得率 50.0 % 100.0 % 正規雇用労働者の男女の賃金の差異 70.4 % 75.0 %」
2030年目標は女性管理職比率30.0%、男性育休取得率100.0%、正規雇用の男女賃金差異75.0%で継続している。2025年3月期の実績はそれぞれ10.0%、50.0%、70.4%と開示された。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合 15.8 % 30.0 % 男性労働者の育児休業取得率 37.5 % 100.0 % 正規雇用労働者の男女の賃金の差異 69.3 % 75.0 %」
従来は実績のみで目標未設定だった人的資本指標について、2030年目標として女性管理職比率30.0%、男性育休取得率100.0%、正規雇用の男女賃金差異75.0%を設定した。 - FY2023初出有価証券報告書
「指標 実績(当連結会計年度) 管理職に占める女性労働者の割合(注)1. 21.1% 男性労働者の育児休業取得率(注)2. 25.0% 正規雇用労働者の男女の賃金の差異(注)3. 69.8%」
人的資本に関する指標として、管理職に占める女性労働者の割合21.1%、男性労働者の育児休業取得率25.0%、正規雇用労働者の男女の賃金の差異69.8%を開示した。提出日現在で各指標の目標は設定していない。