MS−Japan(6539)・施策再掲
東京証券取引所マザーズ上場と公募・第三者割当による資本調達
FY2017-Q3に初出。22回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
22記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所マザーズ/グロース市場への上場と公募増資による成長・人材投資268社が書いているテーマ・逆風0社・追い風272社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。90社中23社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに58社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの273件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 プライム市場」
東京証券取引所プライム市場への上場区分が継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 プライム市場」
東京証券取引所プライム市場への上場区分が継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (プライム市場)」
東京証券取引所プライム市場への上場区分が継続して示されている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (プライム市場)」
東京証券取引所プライム市場への上場区分が継続して示されている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (プライム市場)」
東京証券取引所プライム市場への上場区分が継続して示されている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (プライム市場)」
東京証券取引所プライム市場への上場区分が継続して示されている。 - FY2023-Q1再定義有価証券報告書
「東京証券取引所 (プライム市場)」
上場市場の表示が従来の東京証券取引所市場第一部からプライム市場へ変わっている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (市場第一部)」
東京証券取引所市場第一部への上場区分が継続して示されている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (市場第一部)」
東京証券取引所市場第一部への上場区分が継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (市場第一部)」
東京証券取引所市場第一部への上場区分が継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (市場第一部)」
東京証券取引所市場第一部への上場区分が継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (市場第一部)」
東京証券取引所市場第一部への上場区分が継続して示されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (市場第一部)」
東京証券取引所市場第一部への上場区分が継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (市場第一部)」
東京証券取引所市場第一部への上場区分が継続して示されている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (市場第一部)」
東京証券取引所市場第一部への上場区分が継続して示されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (市場第一部)」
東京証券取引所市場第一部への上場区分が継続して示されている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (市場第一部)」
東京証券取引所市場第一部への上場区分が継続して示されている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (市場第一部)」
東京証券取引所市場第一部への市場変更後の上場区分が継続して示されている。 - FY2018実績引用有価証券報告書
「平成29年12月 東京証券取引所市場第一部へ市場変更」
マザーズから市場第一部への市場変更を過去の完了実績として沿革に記載し、配当政策でも市場変更の達成を記念配当の理由として引用している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「平成29年12月15日に東京証券取引所マザーズ市場から、東京証券取引所市場第一部への市場変更を行っております。」
マザーズ市場への上場・資本調達後、平成29年12月15日に東京証券取引所市場第一部へ市場変更したという新たな上場上のマイルストーンが示されている。 - FY2017実績引用有価証券報告書
「当事業年度における財務活動によるキャッシュ・フローは、主に東京証券取引所マザーズ市場への新規上場に伴う新株発行及び自己株式の処分を要因として1,905,004千円の収入となりました。」
マザーズ上場とそれに伴う新株発行・自己株式処分を、当期の資金流入を生んだ過去の実績として引用している。 - FY2017-Q3達成有価証券報告書
「当社は、平成28年12月15日に東京証券取引所マザーズ市場に上場したため、平成28年12月14日を払込期日とする一般募集(ブックビルディング方式による募集)による新株発行及び自己株式の処分を行った。」
平成28年12月15日の上場、公募増資、自己株式処分に加え、平成29年1月13日に第三者割当増資の払込みが完了したことが記載されている。