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譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ

取締役2名に対し、譲渡制限付株式報酬として自己株式5,213株を処分することを決議した。株式は2026年8月6日に割り当てられ、原則として役職員の地位を退任・退職するまで譲渡できない。

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中立
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規模
5213
株
書きぶり
断定的
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発行・処分の内容

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分

誰に、どれだけ出るか5,213株

当社普通株式 5,213株(自己株式)

当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)2名・5,213株

下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき984円
調達する資金の額

払込金額の総額:0円(無償交付);差引手取概算額:0円

株式報酬の総額
本件処分総額5,129,592円。制度上の報酬総額は年額40百万円以内。
譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
2026年8月6日から、当社又は当社の子会社の所定の地位を退任又は退職した直後の時点まで(今回の譲渡制限期間は50年)
譲渡制限の解除条件
本役務提供期間中、継続して当社又は当社子会社の所定の地位にあったことを条件として、譲渡制限期間の満了時点で本割当株式の全部を解除。任期満了・定年その他の正当な事由による退任・退職の場合は、在任期間に応じた株式数を退任・退職直後に解除。
無償取得の事由
譲渡制限期間中に法令違反行為を行った場合その他本割当契約で定める一定の事由に該当した場合、保有する本割当株式の全部を無償取得。また、譲渡制限が解除されていない株式を譲渡制限期間満了時点等の直後に無償取得。
対象者の区分と人数
当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)2名、5,213株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は第三者への譲渡、担保権の設定その他一切の処分を禁止する。譲渡制限期間は2026年8月6日から、当社又は子会社の所定の地位を退任又は退職した直後まで。
払込金額の算定根拠
2026年7月8日の東京証券取引所プライム市場における当社普通株式の終値984円。ディスカウント率・プレミアム率は記載なし。
企業行動規範上の手続
指名・報酬委員会で審議。2025年6月25日開催の定時株主総会で報酬制度等の承認を取得。
業績への影響
本自己株式処分が業績に与える具体的な影響についての記載なし
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
発行・処分する株式数当社普通株式 5,213株(自己株式)
発行価額・処分価額1株につき984円
調達する資金の額払込金額の総額:0円(無償交付);差引手取概算額:0円
割当予定先名称 当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く) / 人数 2名 / 株数 5,213株
割当予定先の保有方針譲渡制限期間中は第三者への譲渡、担保権の設定その他一切の処分を禁止する。譲渡制限期間は2026年8月6日から、当社又は子会社の所定の地位を退任又は退職した直後まで。
払込金額の算定根拠2026年7月8日の東京証券取引所プライム市場における当社普通株式の終値984円。ディスカウント率・プレミアム率は記載なし。
譲渡制限期間2026年8月6日から、当社又は当社の子会社の所定の地位を退任又は退職した直後の時点まで(今回の譲渡制限期間は50年)
譲渡制限の解除条件本役務提供期間中、継続して当社又は当社子会社の所定の地位にあったことを条件として、譲渡制限期間の満了時点で本割当株式の全部を解除。任期満了・定年その他の正当な事由による退任・退職の場合は、在任期間に応じた株式数を退任・退職直後に解除。
無償取得の事由譲渡制限期間中に法令違反行為を行った場合その他本割当契約で定める一定の事由に該当した場合、保有する本割当株式の全部を無償取得。また、譲渡制限が解除されていない株式を譲渡制限期間満了時点等の直後に無償取得。
対象者の区分と人数当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)2名、5,213株
株式報酬の総額本件処分総額5,129,592円。制度上の報酬総額は年額40百万円以内。
企業行動規範上の手続指名・報酬委員会で審議。2025年6月25日開催の定時株主総会で報酬制度等の承認を取得。
業績への影響本自己株式処分が業績に与える具体的な影響についての記載なし
この書類が述べていない項目(14件)
発行価額の総額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途払込期日希薄化率発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与え、株主との価値共有を進めるため。また、対象取締役の更なるモチベーションの向上を目的としている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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