ディスラプターズ(6538)・事実再掲
監査法人の交代(EY新日本有限責任監査法人から監査法人FRIQへ)
FY2025-H1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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会計監査人の交代771社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの771件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、中間連結会計期間(2025年4月1日から2025年9月30日まで)に係る中間連結財務諸表について、監査法人FRIQによる期中レビューを受けております。」
監査法人FRIQが当中間連結会計期間の中間連結財務諸表について期中レビューを担当したと再掲している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、連結会計年度(2024年4月1日から2025年3月31日まで)の連結財務諸表及び事業年度(2024年4月1日から2025年3月31日まで)の財務諸表について、監査法人FRIQによる監査を受けております。」
前期から交代した監査法人FRIQが、当連結会計年度及び当事業年度の財務諸表監査を担当したことを確認している。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「なお、当社の監査法人は、次の通り交代しております。 第19期連結会計年度 EY新日本有限責任監査法人 第20期中間連結会計期間 監査法人FRIQ」
第20期中間連結会計期間における監査法人が、前連結会計年度のEY新日本有限責任監査法人から監査法人FRIQへ交代したことを初めて記載している。