ディスラプターズ(6538)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-08-14)では「前進」
ユーザーデータベース・マーケティングノウハウを活用した事業拡大と地方・専門求人の開拓
FY2017に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-08-14。
6記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
求人データベース・マーケティング活用による地方・専門求人開拓2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-14前進決算説明資料
「ターゲットを特化した工場専門アプリ「工場ワークGO」をリリース。」
地方・専門求人の開拓という従来方針を、製造領域に特化したアプリのリリースという具体的施策へ進めている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「具体的には、提携先の拡大のために専門職サイトや地方求人サイトの獲得を行っております。」
マーケティングノウハウの活用や地方・専門求人の開拓という従来の方向性を、専門職サイト・地方求人サイトの獲得という形で再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「中期的な事業の拡大を図るために、既存のデータベースやマーケティングノウハウを生かした事業展開や、地方求人・専門求人の開拓の強化によるサービス拡充を図ることで、ユーザーとパートナー双方にとってより良いサービスの提供を目指してまいります。」
既存データベースやマーケティングノウハウの活用、地方求人・専門求人の開拓によるサービス拡充を継続して掲げている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「中期的な事業の拡大を図るために、既存のユーザーデータベースやマーケティングノウハウを生かした事業展開や、地方求人・専門求人の開拓の強化によるサービス拡充を図ることで、ユーザーとパートナー双方にとってより良いサービスの提供を目指してまいります。」
既存データベースとマーケティングノウハウの活用、地方求人・専門求人の開拓によるサービス拡充を継続して掲げている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「このような環境の下、当社におきましては、既存顧客とのパートナーシップの強化及び新規顧客の開拓に注力するとともに、ユーザー層の拡大に努めてまいりました。」
ユーザー層の拡大を事業拡大に向けた取り組みとして記載している。既存ユーザーデータベースの活用や地方・専門求人の開拓といった具体的手段、新たな数値目標や期限は本ファイリングでは示していない。 - FY2017初出有価証券報告書
「中期的な事業の拡大を図るために、既存のユーザーデータベースやマーケティングノウハウを生かした事業展開や、地方求人・専門求人の開拓の強化によるサービス拡充を図ることで、ユーザーとパートナー双方にとってより良いサービスの提供を目指してまいります。」
既存データベースとマーケティングノウハウの活用、地方求人・専門求人の開拓を、サービス拡充と事業拡大の手段として初めて明示している。