ディスラプターズ(6538)・リスク再掲
第三者の知的財産権侵害による差止・損害賠償リスク
FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者知的財産権侵害リスク462社が書いているテーマ・逆風465社・追い風1社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの466件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「しかし、今後、使用差止請求や損害賠償請求等が提起され、多額の賠償金の支払やサービスの停止等を余儀なくされた場合、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
第三者の知的財産権侵害による差止・損害賠償・サービス停止のリスクを再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「今後、使用差止請求や損害賠償請求などが提起され、多額の賠償金の支払やサービスの停止などを余儀なくされた場合、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
第三者の知的財産権侵害による差止・損害賠償・サービス停止のリスクを再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「今後、使用差止請求や損害賠償請求などが提起され、多額の賠償金の支払やサービスの停止などを余儀なくされた場合、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
第三者の知的財産権侵害による差止・損害賠償・サービス停止のリスクを再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「しかし、今後、使用差止請求や損害賠償請求などが提起され、多額の賠償金の支払やサービスの停止などを余儀なくされた場合、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
関連キーワードの特許検索・検討を行っているが、全ての特許権を検討することは困難であるとしてリスクを開示している。