ディスラプターズ(6538)・施策再定義
株式会社マージナルの株式交換による完全子会社化
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2023-Q1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
マージナル子会社化によるWeb面接システム・採用支援機能の強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1再定義有価証券報告書
「また、従来、株式会社マージナルは非連結子会社としておりましたが、DX事業の強化推進を図ることから、戦略上の重要性が増したため、当第1四半期連結会計期間より、連結の範囲に含めております。」
株式会社マージナルの完全子会社化後の状態について、従来の非連結子会社から連結子会社へ開示上の位置付けが変更された。 - FY2022-Q2達成有価証券報告書
「また、2021年8月1日付で、当社は事業拡大を目的として株式会社マージナルを完全子会社化いたしました。これにより、当第2四半期累計期間において当社の関係会社は、非連結子会社が1社増加しております。」
株式会社マージナルの完全子会社化について、予定されていた2021年8月1日付の株式交換が実施され、非連結子会社が1社増加したことを記載している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は、2021年5月31日開催の取締役会において、当社を株式交換完全親会社とし、株式会社マージナル(以下、「マージナル社」といいます。)を株式交換完全子会社とする株式交換を実施することを決議し、同日付で株式交換契約を締結いたしました。」
WEB面接専用システム等を手掛けるマージナル社の完全子会社化を決議し、2021年8月1日を企業結合日として、取得原価96百万円、交付予定株式142,223株を記載している。Adopt AdminやLeadleとの相乗効果、Web面接による顧客価値向上を理由としている。