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ディスラプターズ(6538)・方針自己株式取得に伴う関連当事者取引を開示直近のガバナンス(2026-06-03)では「再掲」

支配株主との取引を行わない方針と少数株主保護

FY2017に初出。5回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-06-03。

5記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017 – 2026-06-032017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている69社のうち14社を表示しています。上の文は69社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-03再掲ガバナンス

    「当社と支配株主との取引につきましては、他の一般取引と同様に適正な条件のもとに行うことを基本方針とし、少数株主に不利益を与えることのないよう適切に対応しております。また、支配株主との取引が発生する場合には、その取引の合理性・妥当性・適正性について審議のうえ、取締役会において、取引の是非を決定することとしております。なお、前項に記載のとおり、支配株主との間に取引はありません。」

    支配株主を代表取締役社長CEOの板倉広高氏(議決権所有割合57.31%)と特定し、支配株主との取引がないこと及び少数株主保護のための取締役会審議方針を記載している。既存のcanonical thread t42は変更しない。
  2. FY2020自己株式取得に伴う関連当事者取引を開示有価証券報告書

    「自己株式の取得(注)」

    支配株主である代表取締役からの自己株式取得に関し、取引金額168,000千円の関連当事者取引を開示している。支配株主との取引を原則行わず、例外時には社外役員を含む取締役会で審議する方針も継続している。
  3. FY2019当事業年度は関連当事者取引なし有価証券報告書

    「当社は、今後支配株主との取引は行わない方針でありますが、例外的に取引を行う場合には、一般の取引条件と同様の適切な条件とし、取引理由及びその必要性、取引条件の決定方法の妥当性等について、社外取締役及び社外監査役も参画した取締役会において十分に審議した上で意思決定を行うこととし、少数株主の権利を保護するよう努めております。」

    支配株主との取引を原則行わず、例外時には社外役員を含む取締役会で審議する従来方針を再掲している。当事業年度の関連当事者取引は該当事項なしと記載している。
  4. FY2018例外的な関連当事者取引を開示有価証券報告書

    「自己株式の取得(注)」

    支配株主である代表取締役から自己株式を取得した関連当事者取引を開示している。支配株主との取引は原則行わず、例外時には社外役員を含む取締役会で審議するという従来方針も併記している。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「当社は、今後支配株主との取引は行わない方針ですが、例外的に取引を行う場合には、一般の取引条件と同様の適切な条件とし、取引理由及びその必要性、取引条件の決定方法の妥当性等について、社外取締役及び社外監査役も参画した取締役会において十分に審議した上で意思決定を行うこととし、少数株主の権利を保護するよう努めております。」

    代表取締役が支配株主であることを踏まえ、原則として取引を行わず、例外時は社外役員を含む取締役会で審議する方針を示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ディスラプターズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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