ディスラプターズ(6538)・リスク再掲
成果報酬型ウェブサービスにおけるユーザー情報の不正提供
FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
成果報酬型ウェブサービスにおけるユーザー情報の不正提供リスク1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「ユーザーが事実と違う情報を提供する等の不正行為が発生する可能性があります。」
ユーザーによる不正情報提供の可能性と、システム上の防止策、利用規約、クライアントとの検収等の対策を再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「ユーザーが事実と違う情報を提供する等の不正行為が発生する可能性があります。」
ユーザーによる不正情報提供の可能性と、システム面の防止策・利用規約・検収等の対策を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「ユーザーが事実と違う情報を提供する等の不正行為が発生する可能性があります。」
ユーザーによる不正情報提供の可能性と、システム面の防止策・利用規約・検収等の対策を再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「ユーザーが事実と違う情報を提供する等の不正行為が発生する可能性があります。」
不正行為に対してシステム面の防止策、利用規約での禁止、クライアントとの検収を講じているが、想定を超える場合の影響可能性を示している。