求人情報データベースとAIを活用したSaaS型営業支援クラウドサービス「Leadle」
FY2021に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026-H1再定義有価証券報告書
「当中間連結会計期間より、DX事業の「Leadle」につきまして、販売主体がSales Xへ変更になったことに伴い、「Sales X」に集計しております。」
Leadleについて、販売主体がSales Xへ変更されたことに伴い、売上高の集計区分もSales Xへ変更されたと記載している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「営業支援サービス「Leadle」では、機能改善と2023年10月1日に子会社化した株式会社Sales Xによる販売体制構築を図ってまいりました。」
Leadleについて、機能改善に加え、Sales Xを活用した販売体制の構築を継続していると記載している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「DX事業においては、営業支援サービス「Leadle」の機能改善等によるクライアント満足度向上を図ることで、販売強化を進めて参りました。」
Leadleについて、機能改善によるクライアント満足度向上を図り、販売強化を進めたと記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「DX事業においては、HR領域のデータベースを活用した営業支援サービス「Leadle」、Web面接ツール「BioGragh」、契約マネジメントシステム「ContractS CLM」において、機能拡充、新機能開発および販売強化を進めてまいりました。」
Leadle、BioGragh及びContractS CLMについて、機能拡充、新機能開発及び販売強化を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「DX事業においては、転職及びアルバイト・派遣のデータベースを活用した営業支援サービス「Leadle」、Web面接ツール「BioGragh」の販売強化を進めるとともに、営業プロセス管理システム「LMT」をリリースし、サービスの拡大を図りました。」
求人データベースを活用したLeadle、BioGraghの販売強化及びLMTによるDXサービス拡大を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「DX事業においては、転職及びアルバイト・派遣のデータベースを活用した営業支援サービス「Leadle」、Web面接ツール「BioGragh」の販売強化を進めるとともに、営業プロセス管理システム「LMT」をリリースいたしました。」
求人情報データベースを活用したLeadleの販売強化を継続している。新たにWeb面接ツールBioGraghの販売強化と営業プロセス管理システムLMTのリリースも併記しているが、Leadle自体の具体的な数値実績は示していない。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「また、新たな収益源を構築すべくDX領域のサービスを推進し、当社のアセットを活用したSaaS型クラウドサービスへの注力等も行ってまいりました。」
DX領域のサービス推進及び当社のアセットを活用したSaaS型クラウドサービスへの注力を継続している。新たなサービス名や具体的な達成実績は示していない。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「また、新たな収益源を構築すべくDX領域のサービスを推進し、当社のアセットを活用したSaaS型クラウドサービスへの注力等も行ってまいりました。」
DX領域のサービス推進及びSaaS型クラウドサービスへの注力を継続している。新たなサービス名や具体的な達成実績は示していない。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「また、新たな収益源を構築すべくDX領域のサービスを推進し、当社のアセットを活用したSaaS型クラウドサービスへの注力等も行ってまいりました。」
求人情報等のアセットを活用したSaaS型クラウドサービスを含むDX領域のサービス推進を継続している。今回、Leadle以外の新たなサービス名や具体的な達成実績は示していない。 - FY2021初出有価証券報告書
「SaaS型営業支援クラウドサービス「Leadle」 人材系のサービスを提供する営業担当が効率よく営業先を開拓できる、営業効率化サービスです。当社が長年培ってきた豊富な求人情報データベースを活用することにより、簡単に営業候補先を絞り込めるほか、受注可能性順位をAIが分析してリコメンドすることができるため、受注確率の向上をサポートすることができ、営業活動の効率化を図ることが可能です。」
蓄積データベースを活用した新たな収益源として、求人情報データベースとAIによる営業候補先の絞込み・受注可能性分析を行うSaaS型サービスを記載している。