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2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

2022年3月期第3四半期累計の売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益が、前年同期を大きく上回った。通期業績予想は変更されたが、変更後の数値はこの短信には記載されていない。

読む価値
35軽微
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向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
40.7
売上高前年同期比(%)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第3四半期2021年4月1日〜2021年12月31日非連結(個別)日本基準
売上高2,158百万円前年比 +40.7%
営業利益703百万円前年比 +116.1%
経常利益702百万円前年比 +124.2%
純利益(親会社株主帰属)449百万円前年比 +118.4%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産4,855百万円
うち純資産 3,497 百万円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

業績の増減要因

HR領域ではメディア運営企業・ATS提供企業との連携強化、好調な分野や新型コロナウイルス感染症の影響が少ない分野への積極的な営業活動が奏功。不動産領域ではサイト改善、マーケティング、付帯サービスの拡充、「キャッシュバック賃貸」の運営開始が寄与。DX領域ではSaaS型クラウドサービスに注力。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益:該当なし、特別損失:該当なし
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2021年4月1日〜2021年12月31日
売上高2,158百万円(前年比 +40.7%)
営業利益703百万円(前年比 +116.1%)
経常利益702百万円(前年比 +124.2%)
親会社株主に帰属する当期純利益449百万円(前年比 +118.4%)
総資産4,855百万円
純資産3,497百万円
特別損益の内訳特別利益:該当なし、特別損失:該当なし
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
業績の増減要因HR領域ではメディア運営企業・ATS提供企業との連携強化、好調な分野や新型コロナウイルス感染症の影響が少ない分野への積極的な営業活動が奏功。不動産領域ではサイト改善、マーケティング、付帯サービスの拡充、「キャッシュバック賃貸」の運営開始が寄与。DX領域ではSaaS型クラウドサービスに注力。
この書類が述べていない項目(23件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失連結範囲の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染症の影響がある中、HR領域で好調な分野や影響の少ない分野への積極的な営業活動、メディア運営企業・ATS提供企業との連携強化が奏功した。不動産領域ではサイト改善、マーケティング、付帯サービスの拡充に加え、事業譲受した「キャッシュバック賃貸」の運営開始が寄与したほか、DX領域でSaaS型クラウドサービスにも注力した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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