増収ながら営業利益・経常利益・純利益が大幅減
FY2017-Q2に初出。33回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。49社中11社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに22社。
- FY2026-H1減収・赤字化有価証券報告書
「以上により、当中間連結会計期間の売上高は1,036百万円(前年同期比17.6%減)となり、営業損失は94百万円(前年同期は21百万円の営業利益)、経常損失は102百万円(前年同期は21百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する中間純損失は121百万円(前年同期は19百万円の親会社株主に帰属する中間純利益)となりました。」
売上高は前年同期比17.6%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益はいずれも前年同期の黒字から損失へ転じた。 - 2026-05-12悪化決算説明資料
「営業利益 2 0.4% △70 - -」
第1四半期は営業利益が前年同期の2百万円から70百万円の損失となり、売上高も前年同期比88.4%へ減少した。 - FY2025増収・営業減益・経常増益・純利益減少有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の売上高は、 2,529百万円 (前期比 21.4%増 )となり、営業利益は 19百万円 (前年同期比 13.9%減 )、経常利益は 63百万円 (前年同期比 155.6%増 )、親会社株主に帰属する当期純利益は 10百万円 (前年同期比 65.8%減 )となりました。」
売上高は21.4%増の2,529百万円となった。営業利益は19百万円へ13.9%減少した一方、経常利益は63百万円へ155.6%増加し、親会社株主帰属当期純利益は10百万円へ65.8%減少した。 - FY2025-H1増収・営業黒字化・経常黒字化有価証券報告書
「以上により、当中間連結会計期間の売上高は1,258百万円(前年同期比28.0%増)となり、営業利益は21百万円(前年同期は17百万円の営業損失)、経常利益は21百万円(前年同期は14百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する中間純利益は19百万円(前年同期比172.5%増)となりました。」
売上高は前年同期比28.0%増となり、営業利益・経常利益は前年同期の損失から21百万円の利益へ転じた。親会社株主に帰属する中間純利益は19百万円となった。 - FY2024増収・営業利益増加・経常減益・純利益黒字化有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の売上高は、2,083百万円(前期比8.8%増)となり、営業利益は22百万円(前年同期比69.1%増)、経常利益は24百万円(前年同期比4.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は31百万円(前期は33百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」
売上高は8.8%増、営業利益は69.1%増となった。経常利益は4.6%減となった一方、親会社株主帰属当期純損益は33百万円の損失から31百万円の利益へ転じた。 - FY2024-H1増収・営業赤字縮小・経常赤字拡大・中間純利益黒字化有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間の売上高は 982百万円 (前年同期比 7.6%増 )となり、営業損失は 17百万円 (前年同期は 24百万円 の営業損失)、経常損失は 14百万円 (前年同期は 11百万円 の経常損失)、親会社株主に帰属する中間純利益は 7百万円 (前年同期は 14百万円 の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。」
売上高は前年同期比7.6%増、営業損失は24百万円から17百万円へ縮小した。一方、経常損失は11百万円から14百万円へ拡大したが、親会社株主に帰属する中間純損益は14百万円の損失から7百万円の利益へ転じた。 - FY2024-Q1減収・赤字幅拡大有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は449百万円(前年同四半期比5.9%減)となり、営業損失は35百万円(前年同四半期は9百万円の営業損失)、経常損失は31百万円(前年同四半期は0百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は6百万円(前年同四半期は2百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」
売上高は前年同期比5.9%減となり、営業損失は9百万円から35百万円へ拡大した。経常損益と親会社株主帰属損益は前年同期の黒字から赤字へ転じた。 - FY2023営業黒字化・親会社株主帰属純損失化有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の売上高は、 1,914百万円 (前期比 0.4%減 )となり、営業利益は 13百万円 (前期は 54百万円 の営業損失)、経常利益は 26百万円 (前年同期比 57.3% 減)、親会社株主に帰属する当期純損失は 33百万円 (前期は 11百万円 の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。」
売上高は前期比0.4%減となったが、営業損益は54百万円の損失から13百万円の利益へ転じた。一方、経常利益は26百万円へ減少し、親会社株主帰属利益は11百万円の黒字から33百万円の損失となった。 - FY2023-Q3減収・営業赤字縮小・経常利益および純利益赤字化継続有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は 1,390百万円 (前年同四半期比 1.6%減 )となり、営業損失は 27百万円 (前年同四半期は 72百万円 の営業損失)、経常損失は 14百万円 (前年同四半期は 24百万円 の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は 14百万円 (前年同四半期は 0百万円 の四半期純利益)となりました。」
売上高は前年同期比1.6%減となった。営業損失は72百万円から27百万円へ縮小した一方、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は赤字に転じた。 - FY2023-Q2減収・営業赤字縮小・経常利益および純利益赤字化有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は913百万円(前年同四半期比6.2%減)となり、営業損失は24百万円(前年同四半期は34百万円の営業損失)、経常損失は11百万円(前年同四半期は8百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は14百万円(前年同四半期は2百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」
売上高は前年同期比6.2%減、営業損失は34百万円から24百万円へ縮小した一方、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は赤字に転じた。 - FY2023-Q1減収・営業赤字縮小・経常利益および純利益大幅減有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は477百万円(前年同四半期比5.5%減)となり、営業損失は9百万円(前年同四半期は14百万円の営業損失)、経常利益は0百万円(前年同四半期比99.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2百万円(前年同四半期比83.7%減)となりました。」
売上高は前年同期比5.5%減、営業損失は14百万円から9百万円へ縮小した一方、経常利益は0百万円、親会社株主帰属四半期純利益は2百万円となり、利益水準が大幅に低下した。 - FY2022減収・営業赤字縮小・経常利益および純利益黒字化有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は、1,921百万円(前期比9.9%減)となり、営業損失は54百万円(前期は140百万円の営業損失)、経常利益は61百万円(前期は142百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は11百万円(前期は176百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」
売上高は減少した一方、営業損失は縮小し、経常利益と親会社株主帰属当期純利益は黒字に転じた。 - FY2022-Q3減収・営業赤字縮小・経常利益および純利益黒字化継続有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は 1,412百万円 (前年同四半期比 8.5%減 )となり、営業損失は 72百万円 (前年同四半期は 115百万円 の営業損失)、経常利益は 24百万円 (前年同四半期は 117百万円 の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 0百万円 (前年同四半期は 114百万円 の四半期純損失)となりました。」
売上高は前年同期比8.5%減となった一方、営業損失は115百万円から72百万円へ縮小し、経常利益24百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益0百万円となった。経常利益と親会社株主帰属四半期純利益の黒字化が続いている。 - FY2022-Q2減収・営業赤字縮小・経常利益および純利益黒字化継続有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は974百万円(前年同四半期比5.2%減)となり、営業損失は34百万円(前年同四半期は77百万円の営業損失)、経常利益は8百万円(前年同四半期は78百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2百万円(前年同四半期は81百万円の四半期純損失)となりました。」
売上高は前年同期比5.2%減となった一方、営業損失は77百万円から34百万円へ縮小し、経常利益8百万円、親会社株主帰属四半期純利益2百万円と黒字を維持した。 - FY2022-Q1減収・営業赤字縮小・経常利益および純利益黒字化有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は505百万円(前年同四半期比4.2%減)となり、営業損失は14百万円(前年同四半期は41百万円の営業損失)、経常利益は20百万円(前年同四半期は42百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14百万円(前年同四半期は41百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
売上高は前年同期比4.2%減となった一方、営業損失は41百万円から14百万円へ縮小し、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は黒字に転じた。 - FY2021減収・赤字幅拡大有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は、2,132,240千円(前期比2.3%減)となり、営業損失は140,927千円(前期は124,677千円の営業損失)、経常損失は142,206千円(前期は90,996千円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は176,743千円(前期は128,432千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」
売上高は前期比2.3%減となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属当期純損失はいずれも前期から拡大した。 - FY2021-Q3増収・赤字幅縮小継続有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は 1,544,234千円 (前年同四半期比 3.0%増 )となり、営業損失は 115,332千円 (前年同四半期は 141,160千円 の営業損失)、経常損失は 117,218千円 (前年同四半期は 130,056千円 の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は 114,990千円 (前年同四半期は 136,221千円 の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
売上高は前年同四半期比3.0%増となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小したが、赤字は継続している。 - FY2021-Q2増収・赤字幅縮小継続有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は 1,027,374千円 (前年同四半期比 8.9%増 )となり、営業損失は 77,506千円 (前年同四半期は 118,974千円 の営業損失)、経常損失は 78,444千円 (前年同四半期は 110,278千円 の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は 81,953千円 (前年同四半期は 114,331千円 の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
売上高は前年同四半期比8.9%増となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小したが、赤字は継続している。 - FY2021-Q1減収・赤字幅縮小継続有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は 527,019千円 (前年同四半期比 0.5%減 )となり、営業損失は 41,715千円 (前年同四半期は 60,189千円 の営業損失)、経常損失は 42,498千円 (前年同四半期は 52,211千円 の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は 41,876千円 (前年同四半期は 53,005千円 の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
売上高は前年同四半期比0.5%減となった一方、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。 - FY2020減収・赤字幅縮小有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は2,182,053千円(前期比0.3%減)となり、営業損失は124,677千円(前期は174,226千円の営業損失)、経常損失は90,996千円(前期は159,674千円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は128,432千円(前期は179,997千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」
売上高は前期比0.3%減となった一方、営業損失、経常損失、親会社株主帰属当期純損失はいずれも前期から縮小した。 - FY2020-Q3減収・赤字幅拡大有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は 1,499,124千円 (前年同四半期比 6.0%減 )となり、営業損失は 141,160千円 (前年同四半期は 120,036千円 の営業損失)、経常損失は 130,056千円 (前年同四半期は 111,105千円 の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は 136,221千円 (前年同四半期は 91,167千円 の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
売上高は前年同四半期比6.0%減となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。 - FY2020-Q2減収・赤字幅拡大有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は 943,769千円 (前年同四半期比 8.2% 減)となり、営業損失は 118,974千円 (前年同四半期は 97,828千円 の営業損失)、経常損失は 110,278千円 (前年同四半期は 95,203千円 の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は 114,331千円 (前年同四半期は 74,559千円 の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
売上高は前年同四半期比8.2%減となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。 - FY2020-Q1増収・営業赤字継続・純損失拡大有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は 529,655千円 (前年同四半期比 15.4%増 )となり、営業損失は 60,189千円 (前年同四半期は 55,255千円 の営業損失)、経常損失は 52,211千円 (前年同四半期は 52,940千円 の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は 53,005千円 (前年同四半期は 39,290千円 の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
売上高は前年同四半期比15.4%増となった一方、営業損失は60,189千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は53,005千円となり、営業赤字が続き純損失は拡大した。 - FY2019通期減収・赤字化有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は2,188,745千円(前期比20.4%減)となり、営業損失は174,226千円(前期は12,506千円の営業利益)、経常損失は159,674千円(前期は16,786千円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損失は179,997千円(前期は2,254千円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。」
前期の通期黒字から、売上高は20.4%減少し、営業・経常・親会社株主帰属純利益がいずれも損失に転じた。 - FY2019-Q3減収・赤字幅拡大有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は 1,595,063千円 (前年同四半期比 16.9%減 )となり、営業損失は 120,036千円 (前年同四半期は 55,014千円 の営業損失)、経常損失は 111,105千円 (前年同四半期は 52,373千円 の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は 91,167千円 (前年同四半期は 42,636千円 の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
前年同四半期の増収・赤字状態から、売上高が16.9%減少し、営業・経常・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも赤字幅が拡大した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は 1,027,729千円 となり、営業損失は 97,828千円 、経常損失は 95,203千円 、親会社株主に帰属する四半期純損失は 74,559千円 となりました。」
第2四半期連結累計期間も営業損失97,828千円、経常損失95,203千円、親会社株主に帰属する四半期純損失74,559千円となり、四半期累計の損失状態が続いている。 - FY2019-Q1四半期損失計上有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は 459,025千円 となり、営業損失は 55,255千円 、経常損失は 52,940千円 、親会社株主に帰属する四半期純損失は 39,290千円 となりました。」
通期では前期に黒字となったが、当第1四半期は売上高459,025千円、営業損失55,255千円、経常損失52,940千円、親会社株主に帰属する四半期純損失39,290千円となった。 - FY2018通期黒字化有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は、2,749,769千円となり、営業利益は12,506千円、経常利益は16,786千円、親会社株主に帰属する当期純利益は2,254千円となりました。」
第3四半期累計まで損失が続いていたが、通期では営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が黒字となった。前連結会計年度との比較は記載されていない。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は 1,919,922千円 となり、営業損失は 55,014千円 、経常損失は 52,373千円 、親会社株主に帰属する四半期純損失は 42,636千円 となりました。」
第3四半期累計期間も営業損失55,014千円、経常損失52,373千円、親会社株主に帰属する四半期純損失42,636千円となり、損失状態が続いている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、当第2四半期累計期間の売上高は1,342,049千円(前年同四半期比6.9%減)となり、営業損失は14,209千円(前年同四半期は営業利益37,878千円)、経常損失は12,513千円(前年同四半期は経常利益40,184千円)、四半期純損失は18,058千円(前年同四半期は四半期純利益22,228千円)の減収減益となりました。」
前年同四半期比で減収となり、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも損失となった。減収・赤字の状態が第2四半期累計期間でも続いている。 - FY2018-Q1減収・赤字化有価証券報告書
「この結果、当第1四半期累計期間の売上高は564,597千円(前年同四半期比23.8%減)となり、営業損失は43,948千円(前年同四半期は営業利益35,950千円)、経常損失は42,095千円(前年同四半期は経常利益38,021千円)、四半期純損失は41,750千円(前年同四半期は四半期純利益23,701千円)となり、減収減益となりました。」
前年同期の増収・減益傾向から、売上高が23.8%減少し、営業利益・経常利益・四半期純利益がいずれも損失に転じる減収・赤字化となった。 - FY2017-Q3減益継続・減益幅縮小有価証券報告書
「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は2,196,703千円(前年同四半期比13.5%増)となりましたが、営業利益は72,716千円(前年同四半期比20.6%減)、経常利益は75,356千円(前年同四半期比17.9%減)、四半期純利益は44,916千円(前年同四半期比15.7%減)となりました。」
増収ながら営業利益・経常利益・四半期純利益の減少が続いた。一方、減益率は第2四半期累計期間の営業利益64.5%減等から縮小している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「この結果、当第2四半期累計期間の売上高は1,440,922千円(前年同四半期比14.8%増)となり、営業利益は37,878千円(前年同四半期比64.5%減)、経常利益は40,184千円(前年同四半期比62.3%減)、四半期純利益は22,228千円(前年同四半期比64.6%減)となりました。」
売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同四半期比で大幅に減少した。