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アイモバイル(6535)・施策削除

スマートフォン動画広告プラットフォームの提供

FY2015に初出。16回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

16記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY20242016: 62017: 320172018: 220182019: 120192020: 320202021: 020212022: 020222023: 020232024: 12024
同じテーマの他社
自社開発アドネットワーク・レコメンド商材の拡販20社が書いているテーマ・逆風1社・追い風27社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。13社中2社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024削除有価証券報告書

    「当社グループの各事業の内容は次のとおりであります。」

    年次の事業内容では動画広告サービス「maio」を固有名で掲げる記載がなく、従来のmaioを中心とする独立テーマは明示されていない。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「2018年10月には、アウトストリーム動画広告サービスを開始し、動画広告事業「maio」とともに注力領域として位置付けております。」

    maioとアウトストリーム動画広告を動画広告の注力領域として継続している。
  3. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「動画広告事業での広告審査基準の厳格化によるEC顧客の減少や、メディアソリューション事業では新型コロナウイルス感染症拡大による大手企業の広告自粛によってCPMの低下につながったほか、広告代理店事業で一部顧客の広告予算縮小の影響を受け、厳しい事業環境となりました。」

    動画広告事業では広告審査基準の厳格化によりEC顧客が減少したと記載している。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「インターネット広告事業においては、海外クライアントの獲得や重点領域であるメディアソリューション事業での顧客拡大、動画広告事業におけるモバイルアプリ向けのメディアの拡大に注力してまいりました。」

    動画広告事業では、モバイルアプリ向けメディアの拡大を引き続き重点施策としている。
  5. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、2018年10月よりアドネットワーク事業においてアウトストリーム動画広告サービスを開始し、既存事業である動画広告事業「maio」とともに動画広告事業を注力領域としております。」

    既存の動画広告事業maioに加え、アドネットワーク事業でアウトストリーム動画広告サービスを2018年10月に開始し、動画広告を注力領域としている。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、動画広告市場拡大に先駆けて、平成27年9月にスマートフォン動画広告領域でもサービスの拡充を図るため、スマートフォンに特化した動画広告事業「maio」を提供しております。動画制作から広告配信までワンストップで行い、詳細な顧客ニーズに対応すべく運用体制を強化し、アドネットワーク事業により培った顧客基盤をベースにした営業体制を強みとしてサービスを展開しております。」

    maioの提供、動画制作から配信までの一貫運用、既存顧客基盤を活用した営業体制を継続している。
  7. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「また、動画広告事業「maio」については、アドネットワーク事業により培った顧客基盤をベースにした営業体制を強みとしており、アプリ内領域において国内最大級の動画広告再生回数となっております。ゲーム案件を中心に、独自の効果指標である視聴完了型の動画配信モデルを導入することにより、広告主及びメディアに対して双方の収益最大化に取り組み、新規顧客が着実に増加いたしました。」

    maioについて、既存顧客基盤を活用した営業体制、視聴完了型配信モデル、国内最大級の動画広告再生回数および新規顧客の増加を開示している。
  8. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、動画広告市場拡大に先駆けて、平成27年9月にスマートフォン動画広告領域でもサービスの拡充を図るため、スマートフォンに特化した動画広告プラットフォーム「maio(マイオ)」の提供しております。」

    maioによるスマートフォン動画広告領域の拡充と、動画制作から広告配信までの運用体制を継続している。
  9. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「加えて、動画広告事業「maio(マイオ)」、ふるさと納税事業「ふるなび」及びアフィリエイト事業の売上高が拡大したことが寄与し、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期を上回りました。」

    動画広告事業「maio」の売上高拡大が利益増加に寄与したとの説明を継続している。
  10. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「一方、動画広告事業「maio(マイオ)」、ふるさと納税事業「ふるなび」及びアフィリエイト事業の売上高が拡大したことが寄与し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期を上回りました。」

    動画広告事業「maio」の売上高拡大が利益増加に寄与したと記載し、サービスの事業進展を示している。
  11. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに、平成27年8月に株式会社Platform IDと共同でDSP事業の推進を目的として設立した株式会社Evory、平成27年9月に開始した動画広告プラットフォーム「maio(マイオ)」も積極的に推進してまいりました。」

    平成27年9月に開始したスマートフォン動画広告プラットフォームmaioの推進を継続している。
  12. FY2016再掲有価証券報告書

    「加えて、平成27年9月にスマートフォン動画広告領域でもサービスの拡充を図るため、スマートフォンに特化した動画広告プラットフォーム「maio(マイオ)」の提供を開始いたしました。」

    maioの提供開始とスマートフォン動画広告領域への拡張を再掲している。
  13. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「加えて、平成27年9月にスマートフォン動画広告領域でもサービスの拡充を図るため、スマートフォンに特化した動画広告プラットフォーム「maio(マイオ)」の提供を開始いたしました。」

    maioの提供開始とスマートフォン動画広告領域の拡充を再掲している。
  14. FY2016-Q2再掲有価証券報告書

    「加えて、平成27年9月にスマートフォン動画広告領域でもサービスの拡充を図るため、スマートフォンに特化した動画広告プラットフォーム「maio(マイオ)」の提供を開始いたしました。」

    maioの提供開始とスマートフォン動画広告領域の拡充を再掲している。
  15. FY2016-Q1再掲有価証券報告書

    「加えて、平成27年9月にスマートフォン動画広告領域でもサービスの拡充を図るため、スマートフォンに特化した動画広告プラットフォーム「maio(マイオ)」の提供を開始いたしました。」

    maioの提供開始とスマートフォン動画広告領域の拡充を再掲している。
  16. FY2015初出有価証券報告書

    「平成27年9月にスマートフォン動画広告領域でもサービスの拡充を図るため、スマートフォンに特化した動画広告プラットフォーム「maio(マイオ)」の提供を開始いたしました。」

    スマートフォン動画広告領域へのサービス拡充として、専用プラットフォームの提供を開始した。
一緒に動いた変遷

「ふるさと納税サイトによる自治体・地域支援」は、この変遷が動いた16回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3★1
  1. ★この変遷
  2. 1ふるさと納税サイトによる自治体・地域支援3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイモバイルの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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