モバイルを軸としたハードウエア・ソフトウエア融合
FY2021に初出。14回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-10-15。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「このような環境の下、当社グループは、「事業計画及び成長可能性に関する事項について記載した書面」に記載のとおり、プロダクト別に事業組織を再編した上で、「モノ認識」「モバイル」「自動化」を主軸に置き、次の成長戦略を実行しております。」
従来の事業軸を維持しつつ、プロダクト別の事業組織再編を実施した上で成長戦略を実行する段階に進んだ。DX、NX、IT、AI、LMの各事業部も具体的に記載している。 - FY2025再定義有価証券報告書
「「モノ認識×モバイル×自動化」を軸とした事業展開を行っております。」
従来のモノ認識・モバイルを軸とする説明に「自動化」が加わり、事業の基本フレームを広げている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社はモバイルによるソリューションを徹底的に追求し、ハードウエアと、長年培ったソフトウエア技術の融合による新たなサービスを創造してまいります。」
モバイルを軸にハードウエアとソフトウエアを融合し、DX・省力化・効率化を進める基本方針を再確認している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「スマートフォン装着型リーダーの優位性を市場に積極的に発信し、顧客への認知を高める取り組みを進めています。この技術の利点を明確に伝え、従来の専用機からの移行を促進しています。」
スマートフォン装着型リーダーの優位性を訴求し、従来の専用機からの移行を促進する既存主力事業の方針を再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「スマートフォン装着型リーダーの優位性を市場に積極的に発信し、顧客への認知を高める取り組みを進めています。この技術の利点を明確に伝え、従来の専用機からの移行を促進しています。」
スマートフォン装着型リーダーの優位性を訴求し、専用機からの移行を促進する既存主力事業の方針を再確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「スマートフォン装着型リーダーの優位性をお客様に伝え、専用機等からの移行を図っております。」
既存主力事業について、スマートフォン装着型リーダーへの移行とRFID拡販を引き続き成長戦略として掲げている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは「モノ認識」と「モバイル」を軸とした事業展開を行っております。バーコードリーダー、RFIDリーダー/ライター、赤外線通信リーダーなどの「AsReader」の販売と、当該製品を活用するためのアプリケーションやシステムの提供により、お客様のDXを推進、省力化・効率化を進めてまいりました。」
「モノ認識」と「モバイル」を軸に、AsReaderとアプリケーション・システムを組み合わせて顧客のDX、省力化・効率化を進める事業方針を再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは「モノ認識」と「モバイル」を軸とした事業展開を行っております。バーコードリーダー、RFIDリーダー/ライター、赤外線通信リーダーなどの「AsReader」の販売と、当該製品を活用するためのアプリケーションやシステムの提供により、お客様のDXを推進、省力化・効率化を進めてまいりました。」
「モノ認識」と「モバイル」を軸に、AsReaderとアプリケーション・システムを組み合わせて顧客のDX、省力化・効率化を進める方針を再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは「モノ認識」と「モバイル」を軸とした事業展開を行っております。バーコードリーダー、RFIDリーダー/ライター、赤外線通信リーダーなどの「AsReader」の販売と、当該製品を活用するためのアプリケーションやシステムの提供により、お客様のDXを推進、省力化・効率化を進めてまいりました。」
モノ認識・モバイルを軸に、AsReaderとアプリケーション・システムを組み合わせて顧客のDX、省力化・効率化を進める方針を再確認している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社はモバイルによるソリューションを徹底的に追求し、ハードウエアと、長年培ったソフトウエア技術の融合による新たなサービスを創造してまいります。」
AsReaderなどの機器とアプリケーション・システム開発を組み合わせ、業務改革やDX向けの統合ソリューションを提供する方針。