オキサイド(6521)・施策再掲直近の決算(2026-07-14)では「前進」
高付加価値製品の開発による営業利益率向上
FY2021に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」は2026-04-14。直近の記載は2026-07-14。
6記載
6年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
材料・要素技術を基盤とする高付加価値製品の創出87社が書いているテーマ・逆風0社・追い風112社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに49社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている87社のうち14社を表示しています。上の文は87社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「営業利益率の向上を目指す施策としては、より付加価値の高い製品の開発を進めてまいります。」
営業利益率向上の手段として高付加価値製品の開発を進める方針を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「営業利益率の向上をめざす施策としては、より付加価値の高い製品の開発を進めてまいります。」
高付加価値製品の開発を営業利益率向上の手段とする方針を維持している。 - FY2021初出有価証券報告書
「営業利益率の向上をめざす施策としては、より付加価値の高い製品の開発を進めております。」
営業利益率の改善手段として、固体電池材料、GPS結晶、アイソレータ用単結晶等の開発を列挙している。