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デンヨー(6517)・事実通期の自己資本比率・現金及び現金同等物の実績更新直近の決算(2026-08-06)では「その他」

自己資本比率の上昇と現金同等物の増加

FY2017-Q2に初出。。直近の記載は2026-08-06。

35記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – 2026-08-062016: 12017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06その他決算

    「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ0.1ポイント上昇し、78.4%となりました。」

    自己資本比率が前年度末の78.3%から78.4%へ上昇した。
  2. FY2026通期の自己資本比率・現金及び現金同等物の実績更新有価証券報告書

    「前連結会計年度末に比べ23億68百万円減少し、当連結会計年度末に221億28百万円となりました。」

    通期末の現金及び現金同等物は221億28百万円、自己資本比率は78.3%となった。自己資本比率は前年度の75.0%から上昇している。
  3. 2026-05-14その他決算

    「自己資本比率は78.3%で前期末から3.3ポイント上昇いたしました。」

    自己資本比率の通期実績を更新している。
  4. FY2026-H1自己資本比率・現金及び現金同等物の上期実績更新有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ2.5ポイント上昇し、77.5%となりました。」

    当中間連結会計期間末の自己資本比率は77.5%、現金及び現金同等物は229億20百万円となった。自己資本比率は前連結会計年度末から2.5ポイント上昇している。
  5. FY2025通期財務数値更新有価証券報告書

    「前連結会計年度末に比べ4億68百万円増加し、当連結会計年度末に244億97百万円となりました。」

    通期末の現金及び現金同等物は244億97百万円、自己資本比率は75.0%となった。
  6. FY2025-H1自己資本比率・現金及び現金同等物の上期実績更新有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ1.9ポイント上昇し、74.3%となりました。 当中間連結会計期間末には242億39百万円となりました。」

    当中間連結会計期間末の自己資本比率は74.3%、現金及び現金同等物は242億39百万円となった。現金及び現金同等物は前期末比2億10百万円増加している。
  7. FY2024通期財務数値更新有価証券報告書

    「前連結会計年度末に比べ16億98百万円増加し、当連結会計年度末に240億29百万円となりました。」

    通期末の現金及び現金同等物は240億29百万円となった。自己資本比率は72.4%で、前期の73.4%から低下している。
  8. FY2024-Q3自己資本比率・現金及び現金同等物の第3四半期実績更新有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ1.8ポイント下降し、71.6%となりました。」

    第3四半期末の自己資本比率は71.6%となった。現金及び預金は249億60百万円で、前連結会計年度末から36億29百万円増加している。
  9. FY2024-Q2自己資本比率・現金及び現金同等物の第2四半期実績更新有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ0.5ポイント下降し、72.9%となりました。 当第2四半期連結累計期間における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」といいます。)は、税金等調整前四半期純利益が23億1百万円計上されたことにより、前連結会計年度末に比べ16億98百万円増加し、当第2四半期連結会計期間末には240億29百万円となりました。」

    第2四半期末の自己資本比率は72.9%、現金及び現金同等物は240億29百万円となった。現金及び現金同等物は前期末比16億98百万円増加した一方、自己資本比率は0.5ポイント低下している。
  10. FY2024-Q1自己資本比率・財務数値の第1四半期実績更新有価証券報告書

    「純資産は、694億98百万円となり、前連結会計年度末に比べ8億39百万円増加いたしました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上8億6百万円や、その他の包括利益累計額の増加5億50百万円、配当金の支払5億78百万円などによるものであります。この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ0.1ポイント低下し、73.3%となりました。」

    第1四半期末の純資産は694億98百万円、自己資本比率は73.3%となった。現金及び預金は228億94百万円で、前期末から15億62百万円増加している。
  11. FY2023-Q3自己資本比率・純資産の第3四半期実績更新有価証券報告書

    「純資産は、681億20百万円となり、前連結会計年度末に比べ43億59百万円増加いたしました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上19億94百万円や、その他の包括利益累計額の増加29億79百万円、配当金の支払10億33百万円などによるものであります。この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ2.8ポイント下降し、73.2%となりました。」

    第3四半期末の純資産は681億20百万円、自己資本比率は73.2%となった。純資産は増加した一方、自己資本比率は前期末比2.8ポイント低下している。現金及び預金は216億92百万円となった。
  12. FY2023-Q2自己資本比率・現金及び現金同等物の第2四半期実績更新有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ1.1ポイント下降し、74.9%となりました。 当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ11億90百万円増加し、当第2四半期連結会計期間末には245億48百万円となりました。」

    第2四半期末の自己資本比率は74.9%、現金及び現金同等物は245億48百万円となった。現金及び現金同等物は前期末比11億90百万円増加した一方、自己資本比率は1.1ポイント低下している。
  13. FY2023-Q1自己資本比率・財務数値の第1四半期実績更新有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ0.6ポイント上昇し、76.6%となりました。」

    当第1四半期末の自己資本比率は76.6%となり、前連結会計年度末から0.6ポイント上昇した。現金及び預金は236億49百万円となった。
  14. FY2022通期財務数値更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末に229億13百万円に比べ4億45百万円増加し、当連結会計年度末に233億58百万円となりました。」

    通期末の現金及び現金同等物は233億58百万円、自己資本比率は76.0%、純資産は637億60百万円となった。
  15. FY2022-Q3自己資本比率・財務数値の第3四半期実績更新有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ0.6ポイント上昇し、75.7%となりました。」

    第3四半期末の自己資本比率は75.7%となった。現金及び預金は218億69百万円、純資産は631億53百万円となっている。
  16. FY2022-Q2自己資本比率・現金及び現金同等物の第2四半期実績更新有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ2.3ポイント上昇し、77.4%となりました。 当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ16億99百万円増加し、当第2四半期連結会計期間末には246億13百万円となりました。」

    第2四半期末の自己資本比率は77.4%、現金及び現金同等物は246億13百万円となった。現金及び現金同等物は期末比16億99百万円増加している。
  17. FY2022-Q1自己資本比率・財務数値の第1四半期実績更新有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ2.3ポイント上昇し、77.4%となりました。」

    第1四半期末の自己資本比率は77.4%となり、前連結会計年度末から2.3ポイント上昇した。純資産は622億60百万円、現金及び預金は219億28百万円となった。
  18. FY2021通期財務数値更新有価証券報告書

    「前連結会計年度末に比べ18億59百万円増加し、当連結会計年度末に229億13百万円となりました。」

    通期末の現金及び現金同等物は229億13百万円となり、前年度末比18億59百万円増加した。自己資本比率は75.1%となった。
  19. FY2021-Q3財務数値更新有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ0.9ポイント上昇し、75.0%となりました。」

    第3四半期末の自己資本比率は75.0%となった。現金及び預金は212億89百万円で、前連結会計年度末比12億35百万円増加している。
  20. FY2021-Q2財務数値更新有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ2.3ポイント上昇し、76.4%となりました。 当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ2億17百万円増加し、当第2四半期連結会計期間末には212億72百万円となりました。」

    第2四半期末の自己資本比率は76.4%、現金及び現金同等物は212億72百万円となった。自己資本比率は前期末比2.3ポイント上昇し、現金及び現金同等物は2億17百万円増加している。
  21. FY2021-Q1財務数値更新有価証券報告書

    「流動資産は、515億23百万円となり、前連結会計年度末に比べ14億8百万円減少いたしました。これは主に、現金及び預金の減少9億91百万円や、受取手形及び売掛金の減少19億44百万円などによるものであります。この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ1.6ポイント上昇し、75.7%となりました。」

    第1四半期末の現金及び預金は190億62百万円、自己資本比率は75.7%となった。現金及び預金は前期末比9億91百万円減少し、自己資本比率は1.6ポイント上昇している。
  22. FY2020通期財務数値更新有価証券報告書

    「当社グループは、主に税金等調整前当期純利益が61億77百万円計上されたこと等により、前連結会計年度末に比べ48億83百万円増加し、当連結会計年度末には210億54百万円となりました。」

    通期末の現金及び現金同等物は210億54百万円となり、前期末比48億83百万円増加した。自己資本比率は74.1%となった。
  23. FY2020-Q3財務数値更新有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ0.2ポイント低下し、72.9%となりました。」

    FY2020-Q3末の自己資本比率は72.9%となった。現金及び預金は175億29百万円で、前期末比23億39百万円増加している。
  24. FY2020-Q2財務数値更新有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ0.7ポイント上昇し、73.8%となりました。 当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ25億81百万円増加し、当第2四半期連結会計期間末には187億52百万円となりました。」

    FY2020-Q2末の自己資本比率は73.8%、現金及び現金同等物は187億52百万円となった。自己資本比率は前期末比0.7ポイント上昇し、現金及び現金同等物は25億81百万円増加している。
  25. FY2020-Q1財務数値更新有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ0.3ポイント上昇し、73.4%となりました。」

    FY2020-Q1末の自己資本比率は73.4%で、前連結会計年度末比0.3ポイント上昇した。現金及び預金は155億50百万円となっている。
  26. FY2019通期財務数値更新有価証券報告書

    「連結ベースの現金及び現金同等物は、主に税金等調整前当期純利益が45億97百万円計上されたこと等により、前連結会計年度末に比べ24億58百万円増加し、当連結会計年度末には161億70百万円となりました。」

    通期末の現金及び現金同等物は161億70百万円、自己資本比率は73.1%となった。
  27. FY2019-Q3財務数値更新有価証券報告書

    「流動資産は、482億63百万円となり、前連結会計年度末に比べ19億25百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金の増加9億96百万円や、原材料及び貯蔵品の増加22億52百万円などによるものであります。」

    第3四半期末の現金及び預金は148億67百万円、資産合計は724億50百万円、純資産は553億85百万円となった。自己資本比率は73.5%で、前期末比1.4ポイント低下している。
  28. FY2019-Q2財務数値更新有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ0.9ポイント低下し、74.0%となりました。 (2)キャッシュ・フローの状況 当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ33億1百万円増加し、当第2四半期連結会計期間末には170億13百万円となりました。」

    第2四半期末の自己資本比率は74.0%、現金及び現金同等物は170億13百万円となった。現金及び現金同等物は期末比33億1百万円増加した一方、自己資本比率は0.9ポイント低下している。
  29. FY2019-Q1財務数値更新有価証券報告書

    「流動資産は、452億87百万円となり、前連結会計年度末に比べ10億49百万円減少いたしました。これは主に、現金及び預金の増加14億14百万円や、受取手形及び売掛金の減少28億2百万円などによるものであります。この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ0.2ポイント上昇し、75.1%となりました。」

    第1四半期末の現金及び預金は152億84百万円、自己資本比率は75.1%となった。現金及び預金は前連結会計年度末比14億14百万円増加し、自己資本比率は0.2ポイント上昇している。
  30. FY2018通期財務数値更新有価証券報告書

    「連結ベースの現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ14億93百万円増加し、当連結会計年度末には137億12百万円となりました。」

    通期末の現金及び現金同等物は137億12百万円となった。自己資本比率は74.5%で、前期の74.4%から0.1ポイント上昇している。
  31. FY2018-Q3財務数値更新有価証券報告書

    「流動資産は、457億1百万円となり、前連結会計年度末に比べ18億86百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金の増加24億47百万円や、商品及び製品の減少7億69百万円などによるものであります。 この結果、資産合計は、722億63百万円となり、前連結会計年度末に比べ35億84百万円増加いたしました。 純資産は、555億22百万円となり、前連結会計年度末に比べ23億76百万円増加いたしました。 この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ0.4ポイント低下し、74.0%となりました。」

    第3四半期末の現金及び預金は143億84百万円、資産合計は722億63百万円、純資産は555億22百万円となった。自己資本比率は74.0%で、前期末比0.4ポイント低下した。
  32. FY2018-Q2財務数値更新有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ0.7ポイント上昇し、75.1%となりました。 当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ21億67百万円増加し、当第2四半期連結会計期間末には143億87百万円となりました。」

    第2四半期末の自己資本比率は75.1%、現金及び現金同等物は143億87百万円となっている。
  33. FY2018-Q1財務数値更新有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ1.2ポイント上昇し、75.6%となりました。」

    第1四半期末の自己資本比率は75.6%で、前期末比1.2ポイント上昇した。現金及び預金は135億82百万円で、前期末比16億44百万円増加している。
  34. FY2017-Q3財務数値更新有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ1.0ポイント上昇し、73.9%となりました。 流動資産は、415億円となり、前連結会計年度末に比べ7億46百万円減少いたしました。これは主に、現金及び預金の減少8億6百万円や、受取手形及び売掛金の減少9億33百万円、有価証券の増加5億円、原材料及び貯蔵品の増加4億29百万円などによるものであります。」

    第3四半期末の自己資本比率は73.9%で前期末比1.0ポイント上昇した一方、現金及び預金は104億38百万円で前期末から8億6百万円減少している。
  35. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ3.1ポイント上昇し、76.0%となりました。 当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ2億76百万円増加し、当第2四半期連結会計期間末には120億22百万円となりました。」

    第2四半期末の自己資本比率は76.0%、現金及び現金同等物は120億22百万円となっている。
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