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第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準売上高16,788百万円前年比 +19.2%進捗 22.5%
営業利益1,161百万円前年比 +89.5%進捗 14.5%
経常利益1,381百万円前年比 +80.6%進捗 15.9%
純利益(親会社株主帰属)1,671百万円前年比 +245.3%進捗 28.3%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益82.85円
期末の財政状態
総資産106,029百万円
うち純資産 86,644 百万円自己資本比率 78.4%前期末比 +0.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高日本 9,704百万円(前年比 -1.7%)、アメリカ 5,822百万円(前年比 +88.1%)、アジア 1,225百万円(前年比 +21.1%)、欧州 36百万円(前年比 -67.2%)
セグメント別利益日本 155百万円(前年比 -57.6%)、アメリカ 590百万円(前年比 +384.4%)、アジア 223百万円(前年比 +401.0%)、欧州 -7百万円
地域別売上高7,542百万円(前年比 -3.9%)、9,245百万円(前年比 +48.1%)、6,785百万円(前年比 +61.1%)、1,981百万円(前年比 +43.3%)、479百万円(前年比 -25.9%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高74,500百万円(前年比 +3.1%)
営業利益8,000百万円(前年比 +3.1%)
経常利益8,700百万円(前年比 +2.0%)
純利益5,900百万円(前年比 +4.6%)
業績予想の修正非開示 → 第2四半期(累計) 売上高 35,000百万円(前年比 +9.9%) / 営業利益 3,000百万円(前年比 +38.3%) / 経常利益 3,300百万円(前年比 +33.3%) / 純利益 2,900百万円(前年比 +79.2%) / 通期 売上高 74,500百万円(前年比 +3.1%) / 営業利益 8,000百万円(前年比 +3.1%) / 経常利益 8,700百万円(前年比 +2.0%) / 純利益 5,900百万円(前年比 +4.6%)
年間配当予想100円 → 170円(+70.0%)
業績の増減要因
国内各地での販売展示会出展による拡販活動、アメリカ市場向け製品の安定供給、米国のデータセンターなど旺盛な建設投資を背景としたレンタル市場向け発電機の出荷増、アジア向け需要の堅調推移。親会社株主に帰属する四半期純利益には投資有価証券などの売却益も寄与。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
減損損失該当事項なし
特別損益の内訳固定資産売却益 0百万円、投資有価証券売却益 1,141百万円、固定資産処分損 20百万円
減価償却費485百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数21,859,660
期末自己株式数1,729,768
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年4月1日〜2026年6月30日 |
| 売上高 | 16,788百万円(前年比 +19.2%) |
| 営業利益 | 1,161百万円(前年比 +89.5%) |
| 経常利益 | 1,381百万円(前年比 +80.6%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,671百万円(前年比 +245.3%) |
| 1株当たり当期純利益 | 82.85円 |
| 自己資本比率 | 当期末 78.4 / 前期末 78.3 |
| 総資産 | 106,029百万円 |
| 純資産 | 86,644百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 74,500百万円(前年比 +3.1%) / 営業利益 8,000百万円(前年比 +3.1%) / 経常利益 8,700百万円(前年比 +2.0%) / 純利益 5,900百万円(前年比 +4.6%) |
| 業績予想の修正 | 非開示 → 第2四半期(累計) 売上高 35,000百万円(前年比 +9.9%) / 営業利益 3,000百万円(前年比 +38.3%) / 経常利益 3,300百万円(前年比 +33.3%) / 純利益 2,900百万円(前年比 +79.2%) / 通期 売上高 74,500百万円(前年比 +3.1%) / 営業利益 8,000百万円(前年比 +3.1%) / 経常利益 8,700百万円(前年比 +2.0%) / 純利益 5,900百万円(前年比 +4.6%) |
| 年間配当予想 | 100円 → 170円(+70.0%) |
| セグメント別売上高 | 日本 9,704百万円(前年比 -1.7%)、アメリカ 5,822百万円(前年比 +88.1%)、アジア 1,225百万円(前年比 +21.1%)、欧州 36百万円(前年比 -67.2%) |
| セグメント別利益 | 日本 155百万円(前年比 -57.6%)、アメリカ 590百万円(前年比 +384.4%)、アジア 223百万円(前年比 +401.0%)、欧州 -7百万円 |
| 地域別売上高 | 7,542百万円(前年比 -3.9%)、9,245百万円(前年比 +48.1%)、6,785百万円(前年比 +61.1%)、1,981百万円(前年比 +43.3%)、479百万円(前年比 -25.9%) |
| 減価償却費 | 485百万円 |
| 減損損失 | 該当事項なし |
| 特別損益の内訳 | 固定資産売却益 0百万円、投資有価証券売却益 1,141百万円、固定資産処分損 20百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 21,859,660 |
| 期末自己株式数 | 1,729,768 |
| 業績の増減要因 | 国内各地での販売展示会出展による拡販活動、アメリカ市場向け製品の安定供給、米国のデータセンターなど旺盛な建設投資を背景としたレンタル市場向け発電機の出荷増、アジア向け需要の堅調推移。親会社株主に帰属する四半期純利益には投資有価証券などの売却益も寄与。 |
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。国内各地での販売展示会出展による拡販活動、アメリカ市場向け製品の安定供給に努めた結果、米国ではデータセンターなどの旺盛な建設投資を背景にレンタル市場向け発電機の出荷が順調に推移し、アジア向け需要も堅調に推移した。最終利益については投資有価証券などの売却益も寄与した。
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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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