山洋電気(6516)・施策再定義直近のガバナンス(2026-05-18)では「実績引用」
株式併合と単元株式数の変更による投資単位の見直し
FY2017に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-05-18。
7記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
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株式併合・単元株式数変更491社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの493件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-18実績引用ガバナンス
「また、当社は、2025年9月30日を基準日として、1株につき3株の割合による株式分割をすでに実施しております。」
株式流動性向上を目的とした1株につき3株の株式分割の実施を実績として引用した。 - FY2026-H1再定義有価証券報告書
「2025年10月1日付で普通株式1株を3株に分割しています。これにより発行済株式数は25,944,374株増加し、38,916,561株となっています。」
従来の株式併合・単元株式数変更に加え、2025年10月1日付で1株を3株に分割し、発行済株式数を38,916,561株とする株式構造へ変更した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「単元株式数は100株です。」
株式併合後の単元株式数100株を再確認した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「単元株式数は100株です。」
2017年10月1日に実施された株式併合後の発行済株式数12,972,187株および単元株式数100株を再確認した。 - FY2018-Q2達成有価証券報告書
「2017年10月1日付で普通株式5株を1株に併合しています。これにより発行済株式数は51,888,748株減少し,12,972,187株となっています。」「株式併合の効力発生日(2017年10月1日)をもって,単元株式数が1,000株から100株に変更になっています。」
予定されていた5株を1株とする株式併合と、単元株式数の1,000株から100株への変更が2017年10月1日に実施された。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「2017年6月14日開催の第115期定時株主総会において,株式併合に係る議案が承認可決されました。これにより,株式併合の効力発生日(2017年10月1日)をもって,単元株式数が1,000株から100株に変更となります。」
株式併合と単元株式数変更について、2017年10月1日の効力発生日を含む実施予定を四半期報告でも再確認した。 - FY2017初出有価証券報告書
「普通株式の単元株式数を1,000株から100株に変更し,また,証券取引所が望ましいとしている投資単位の水準(5万円以上50万円未満)を念頭におき,当社株式について5株を1株に併合するとともに,当社の発行可能株式総数を2億5千万株から5千万株に変更するものです。」
定時株主総会で株式併合を承認し、2017年10月1日を効力発生日として5株を1株に併合、単元株式数を1,000株から100株へ変更する計画を示した。