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明電舎(6508)・事実再掲

IFRS第16号「リース」の適用開始

FY2020-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q2。

2記載
1年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q1 – FY2020-Q22019: 22019
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。21社中7社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに78社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「国際財務報告基準を適用している子会社は、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。この結果、当第2四半期連結会計期間末の有形固定資産の「その他」が1,260百万円増加し、流動負債の「その他」が395百万円及び固定負債の「その他」が874百万円増加しております。なお、当第2四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。」

    IFRS第16号の適用を継続し、第2四半期末時点のリース資産・負債の計上額を開示している。
  2. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「国際財務報告基準を適用している子会社は、当第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。この結果、当第1四半期連結会計期間末の有形固定資産の「その他」が926百万円増加し、流動負債の「その他」が336百万円及び固定負債の「その他」が593百万円増加しております。なお、当第1四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。」

    IFRS適用子会社でIFRS第16号の適用を開始し、リース資産・負債を計上した結果、有形固定資産が926百万円、流動負債が336百万円、固定負債が593百万円増加している。
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次にこの変遷が動くとき
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報道
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