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明電舎(6508)・目標再掲

中期経営計画2020による力強い成長投資

FY2018に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。

11記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2022-Q22018: 320182019: 420192020: 120202021: 32021
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  1. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    中期経営計画2020終了後の対処すべき課題について、重要な変更はないとしている。
  2. FY2021計画期間終了・新型コロナウイルスの影響で数値目標未達有価証券報告書

    「しかしながら、新型コロナウイルスの影響により「中期経営計画2020」当初計画に対して、大きく下回る結果となりました。売上高は当初計画比17.4%減の231,254百万円、営業利益は当初計画比40.1%減の8,384百万円、経常利益は当初計画比37.3%減の8,465百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は当初計画比22.3%減の7,303百万円となりました。」

    中期経営計画2020の最終年度実績について、新型コロナウイルスの影響により当初の数値目標を達成できなかったと総括している。
  3. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    中期経営計画2020に関連する対処すべき課題について、重要な変更はないとしている。
  4. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    中期経営計画2020に関連する対処すべき課題について、重要な変更はないとしている。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループでは今後も着実に事業を展開していくため、「中期経営計画2020」を推進しております。本中期経営計画においては、更なる飛躍に向けた『力強いステップ』を踏むフェーズとして、設備・人財・研究開発・パートナーシップ強化などの投資・施策を積極的に行ってまいります。」

    中期経営計画2020と、設備・人財・研究開発・パートナーシップ強化への投資・施策を継続している。
  6. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループでは今後も着実に事業を展開していくため、「中期経営計画2020」を推進しております。本中期経営計画においては、更なる飛躍に向けた『力強いステップ』を踏むフェーズとして、設備・人財・研究開発・パートナーシップ強化などの投資・施策を積極的に行ってまいります。」

    中期経営計画2020と、設備・人財・研究開発・パートナーシップ強化への投資・施策を継続している。
  7. FY2019前進有価証券報告書

    「2020年度における数値目標に対する2018年度の実績につきましては、保守・サービス事業分野において過去最高の売上高・営業利益を達成しましたものの、社会インフラ事業分野における減収減益の影響が全社的に大きく、ROE・ROIC等の指標は伸び悩みましたが、中期経営計画1年目の2018年度としては、財務目標は概ね想定の枠内の結果であったと評価しております。」

    中期経営計画2020について、2020年度の売上高2,800億円、営業利益140億円、経常利益135億円、純利益94億円、営業利益率5%、ROE10%、ROIC7%、自己資本1,000億円という目標を示し、1年目実績を評価している。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループでは今後も着実に事業を展開していくため、「中期経営計画2020」を推進しております。本中期経営計画においては、更なる飛躍に向けた『力強いステップ』を踏むフェーズとして、設備・人財・研究開発・パートナーシップ強化などの投資・施策を積極的に行ってまいります。」

    中期経営計画2020と、設備・人財・研究開発・パートナーシップ強化への投資・施策を継続している。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループでは今後も着実に事業を展開していくため、「中期経営計画2020」を推進しております。本中期経営計画においては、更なる飛躍に向けた『力強いステップ』を踏むフェーズとして、設備・人財・研究開発・パートナーシップ強化などの投資・施策を積極的に行ってまいります。」

    中期経営計画2020と、設備・人財・研究開発・パートナーシップ強化への投資・施策を継続している。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような中、当社グループは「中期経営計画2020」の施策を着実に進め、「成長事業」、「収益基盤事業」、「新たな成長事業」の3つの事業領域において、戦略的な投資を行うことで、更なる企業価値向上、収益力強化を目指しております。」

    中期経営計画2020を継続し、3つの事業領域で戦略的投資を行い、企業価値向上と収益力強化を目指している。
  11. FY2018初出有価証券報告書

    「「中期経営計画2020」(2018~2020年度)においては、更なる飛躍に向けた『力強いステップ』を踏むフェーズとして、設備・人財・研究開発・パートナーシップ強化などの投資・施策を積極的に行ってまいります。」

    V120に続く2018~2020年度の新中期経営計画を設定し、設備、人財、研究開発、パートナーシップへの投資を成長の手段としている。
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