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明電舎(6508)・施策再掲

国内既設電鉄設備更新・整備新幹線案件の受注

FY2018-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q1。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q12017: 220172018: 32018
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大規模道路・中央新幹線等のインフラ工事受注拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「国内におきましては、整備新幹線案件や既設設備の更新案件の受注に取組んでおります。」

    国内電鉄分野で、整備新幹線案件と既設設備更新案件の受注に取り組む方針を継続している。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「電鉄システム事業関連は、国内においては競争激化の傾向にあるものの、海外の大型電鉄プロジェクトの売上が堅調に推移し、前期比で増収となりました。」

    国内の競争激化を認識しつつ、海外大型電鉄プロジェクトの売上が堅調に推移したと説明している。
  3. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「国内におきましては、価格競争激化の傾向にある中で、整備新幹線案件や既設設備の更新案件の受注に取り組んでおります。」

    国内電鉄分野で整備新幹線案件と既設設備更新案件の受注に取り組む方針を継続している。
  4. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「国内におきましては、整備新幹線案件や既設設備の更新案件の受注に取り組んでおります。」

    国内電鉄分野で整備新幹線案件と既設設備更新案件の受注に取り組む方針を継続している。
  5. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「国内におきましては、既設設備の更新案件とともに、整備新幹線案件の受注に取り組んでおります。」

    国内電鉄分野で、既設設備の更新に加えて整備新幹線案件の受注を進める施策が初めて明示されている。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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