技術・製品・システムエンジニアリング・保守・信頼の統合
FY2017-Q1に初出。11回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q2。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。20社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに40社。
- FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、当社の財務及び事業の内容や当社の企業価値の源泉を十分に理解し、当社の企業価値ひいては株主のみなさまの共同の利益を継続的かつ持続的に確保、向上させていくことを可能とする者である必要があると考えています。」
企業価値の源泉を理解し、企業価値と株主共同の利益を継続的・持続的に確保、向上させる考え方を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、当社の財務及び事業の内容や当社の企業価値の源泉を十分に理解し、当社の企業価値ひいては株主のみなさまの共同の利益を継続的かつ持続的に確保、向上させることを可能とする者である必要があると考えています。」
企業価値の源泉を理解し、企業価値と株主共同の利益を継続的・持続的に確保、向上させる考え方を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、当社の財務及び事業の内容や当社の企業価値の源泉を十分に理解し、当社の企業価値ひいては株主のみなさまの共同の利益を継続的かつ持続的に確保、向上させることを可能とする者である必要があると考えています。」
企業価値の源泉を理解し、企業価値と株主共同の利益を継続的・持続的に確保、向上させる考え方を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、当社の財務及び事業の内容や当社の企業価値の源泉を十分に理解し、当社の企業価値ひいては株主のみなさまの共同の利益を継続的かつ持続的に確保、向上していくことを可能とする者である必要があると考えています。」
企業価値の源泉を理解し、企業価値と株主共同の利益を継続的・持続的に確保、向上させる考え方を継続している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「当社グループの企業理念は、「より豊かな未来をひらく」ことを企業使命とし、「お客様の安心と喜びのために」を提供価値としております。当社グループは、より豊かで住みよい未来社会の実現に貢献するため、新しい技術と価値の創造にチャレンジし続けるとともに、お客様の安心と喜びのために、環境への配慮と丁寧なサポートを徹底し、品質の高い製品・サービスを通じてお客様の課題解決や夢の実現をお手伝いします。」
従来の技術・製品・エンジニアリング・保守・信頼の5項目という整理から、企業理念、環境配慮、丁寧なサポート、品質を軸とする価値提供の表現へ展開している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、当社の財務及び事業の内容や当社の企業価値の源泉を十分に理解し、当社の企業価値ひいては株主のみなさまの共同の利益を継続的かつ持続的に確保、向上させることを可能とする者である必要があると考えています。」
企業価値の源泉を理解し、企業価値と株主共同の利益を継続的・持続的に確保・向上させる考え方を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、当社の財務及び事業の内容や当社の企業価値の源泉を十分に理解し、当社の企業価値ひいては株主のみなさまの共同の利益を継続的かつ持続的に確保、向上していくことを可能とする者である必要があると考えています。」
企業価値の源泉を理解し、企業価値と株主共同の利益を継続的・持続的に確保・向上させる考え方を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、当社の財務及び事業の内容や当社の企業価値の源泉を十分に理解し、当社の企業価値ひいては株主のみなさまの共同の利益を継続的かつ持続的に確保、向上させていくことを可能とする者である必要があると考えています。」
企業価値の源泉を重視する考え方は維持されているが、従来の5項目の詳細な列挙は本 filing では再掲されていない。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「特に、当社グループの企業価値の源泉は、主に、①グループ全体で創業以来培ってきた豊富な技術蓄積と「ものづくり力」、特に、環境対応製品を生み出す技術開発力、②高品質かつ豊富な製品ラインアップと品質保証体制、③お客様ニーズに応じたシステムエンジニアリング力、④充実した保守サービス体制、⑤お客様や、取引先及び従業員との安定的かつ強固な信頼関係の5点に集約することができ、当社グループはこれらを相互に連繋させることにより、安定的な事業活動を展開しております。」
技術・ものづくり、製品品質、エンジニアリング、保守、信頼関係の5項目を企業価値の源泉とする説明を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「特に、当社グループの企業価値の源泉は、主に、①グループ全体で創業以来培ってきた豊富な技術蓄積と「ものづくり力」、特に、環境対応製品を生み出す技術開発力、②高品質かつ豊富な製品ラインアップと品質保証体制、③お客様ニーズに応じたシステムエンジニアリング力、④充実した保守サービス体制、⑤お客様や、取引先及び従業員との安定的かつ強固な信頼関係の5点に集約することができ、当社グループはこれらを相互に連繋させることにより、安定的な事業活動を展開しております。」
企業価値の源泉を技術・製品品質・エンジニアリング・保守・信頼の5点に整理する説明を継続している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「特に、当社グループの企業価値の源泉は、主に、①グループ全体で創業以来培ってきた豊富な技術蓄積と「ものづくり力」、特に、環境対応製品を生み出す技術開発力、②高品質かつ豊富な製品ラインアップと品質保証体制、③お客様ニーズに応じたシステムエンジニアリング力、④充実した保守サービス体制、⑤お客様や、取引先及び従業員との安定的かつ強固な信頼関係の5点に集約することができ、当社グループはこれらを相互に連繋させることにより、安定的な事業活動を展開しております。」
企業価値の源泉を5項目に整理し、買収防衛策の正当化だけでなく、事業モデルの自己認識として示している。