明電舎(6508)・事実収益認識会計基準の適用影響額を具体化
収益認識会計基準等の2022年3月期適用
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q2。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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収益認識会計基準適用による財務諸表影響408社が書いているテーマ・逆風247社・追い風13社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの408件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2収益認識会計基準の適用影響額を具体化有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,512百万円、売上原価は1,222百万円それぞれ増加し、営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ289百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は351百万円減少しております。」
第1四半期から適用した収益認識会計基準等について、第2四半期累計で売上高・売上原価・損失・期首利益剰余金への影響額を具体的に開示している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」
2022年3月期からの適用予定だった収益認識会計基準等を、第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用した。適用により当第1四半期の売上高は1,107百万円、営業損失等は215百万円減少し、期首利益剰余金は351百万円減少した。 - FY2021初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える影響額は軽微であります。」
収益認識に関する会計基準等を2022年3月期の期首から適用予定とし、連結財務諸表への影響は軽微と見込んでいる。