次の100年に向けた安定配当と社会貢献
FY2017-Q1に初出。31回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載は2026-11-06。
- 2026-11-06引き上げ業績予想の修正
「2027 年 3 月期の期末配当金につきましては、業績予想の修正を踏まえ、分割前換算で前回予想の 1 株当たり 161 円から 28 円増額し、1 株当たり 189 円に修正いたします。」
2027年3月期の期末配当予想を、株式分割前換算で1株当たり161円から189円へ増額した。継続的かつ安定的に配当を実施する方針は維持されている。 - FY2026期末配当を115円から155円へ増額有価証券報告書
「当期の剰余金の配当については、中間配当は実施しておりませんが、期末配当金は1株当たり155円を予定しております。」
安定配当を基本とし、配当性向30%を目安とする方針の下、期末配当予定額は前年度の1株当たり115円から155円へ増加した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2025年6月27日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 3,261 115 2025年3月31日 2025年6月30日」
2025年3月31日を基準日とする期末配当として、総額32億61百万円、1株当たり115円を支払ったことを開示し、前年度に示された配当水準を実行した。 - FY2025再定義有価証券報告書
「安定的な配当を行うことを前提に配当性向30%を目安に配当金額を決定してまいります。」
従来の「配当性向25%以上」を基本方針とする記載から、安定配当を前提に配当性向30%を目安とする新中期経営計画上の方針へ整理された。当期の期末配当は1株115円で、前年度の70円から増加している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「2024年6月27日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 1,985 70 2024年3月31日 2024年6月28日」
2024年3月31日を基準日とする期末配当として、総額19億85百万円、1株当たり70円を支払ったことを開示している。前年度の1株当たり75円から減少した配当水準が再確認された。 - FY2024後退有価証券報告書
「製品ポートフォリオの変革、生産力の強化のための成長投資、財務の健全性及び安定的な株主還元を目指して、配当性向25%以上を基本方針といたします。当期の剰余金の配当については、中間配当は実施しておりませんが、期末配当金は1株当たり70円といたしました。」
配当性向25%以上という基本方針を明示した一方、期末配当は前年度の1株当たり75円から70円へ減少した。内部留保は成長投資、研究開発、設備投資、M&A資金等に充当するとしている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 2,127 75 2023年3月31日 2023年6月30日」
2023年3月31日を基準日とする期末配当として、総額21億27百万円、1株当たり75円を支払ったことを再掲している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 2,127 75 2023年3月31日 2023年6月30日」
2023年3月31日を基準日とする期末配当として、総額21億27百万円、1株当たり75円を支払ったことを再掲している。 - FY2024-Q1期末配当を50円から75円へ増額有価証券報告書
「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 2,127 75 2023年3月31日 2023年6月30日」
2023年3月31日を基準日とする期末配当は、総額21億27百万円、1株当たり75円となり、前年度の1株当たり50円から増額された。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 1,418 50 2022年3月31日 2022年6月30日」
2022年3月31日を基準日とする期末配当として、総額14億18百万円、1株当たり50円を支払ったことを再掲している。 - FY2023-Q1期末配当を35円から50円へ増額有価証券報告書
「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 1,418 50 2022年3月31日 2022年6月30日」
2022年3月31日を基準日とする期末配当は、総額14億18百万円、1株当たり50円となり、前年度の1株当たり35円から増額された。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 1,038 35 2021年3月31日 2021年6月30日」
2021年3月31日を基準日とする期末配当として、総額10億38百万円、1株当たり35円を支払ったことを再掲している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 1,038 35 2021年3月31日 2021年6月30日」
2021年3月31日を基準日とする期末配当として、総額10億38百万円、1株当たり35円を支払ったことを開示している。 - FY2021期末配当を30円から35円へ増額有価証券報告書
「当期の剰余金の配当については、中間配当は実施しておりませんが、期末配当金は1株当たり35円といたしました。内部留保金については、財務体質の強化を図りながら研究開発投資、生産性向上のための設備投資、M&A資金等に充当してまいります。」
安定配当を基本とする方針を維持しつつ、期末配当は前年度の1株当たり30円から35円へ増加した。内部留保の使途として研究開発、設備投資、M&A資金を明示している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 893 30 2020年3月31日 2020年6月29日」
2020年3月31日を基準日とする配当として、総額8億93百万円、1株当たり30円を支払ったことを再掲している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 893 30 2020年3月31日 2020年6月29日」
2020年3月31日を基準日とする配当として、総額8億93百万円、1株当たり30円を支払ったことを再掲している。 - FY2021-Q1後退有価証券報告書
「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 893 30 2020年3月31日 2020年6月29日」
2020年3月31日を基準日とする配当は総額8億93百万円、1株当たり30円となり、前回開示の総額11億89百万円、1株当たり40円から減少した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 1,189 40 2019年3月31日 2019年6月28日」
2019年3月31日を基準日とする配当として、総額11億89百万円、株式併合後1株当たり40円を支払ったことを再掲している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 1,189 40 2019年3月31日 2019年6月28日」
2019年3月31日を基準日とする配当として、総額11億89百万円、株式併合後1株当たり40円を支払ったことを開示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、配当については継続的かつ安定的に実施していくことを基本としつつ、株主の皆様の利益と、企業体質の強化及び今後の事業展開のための内部留保の充実、先行きの収益状況を勘案して利益配分を決定することとしております。」
継続的・安定的な配当と、企業体質強化・事業展開への内部留保を勘案する利益配分方針を再確認している。当期の期末配当は株式併合後1株40円とされた。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「2018年6月28日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 配当金の総額1,040百万円 1株当たり配当額7円」
2018年3月31日を基準日とする配当として、総額10億40百万円、1株当たり7円を支払ったことを再掲している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「2018年6月28日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 配当金の総額1,040百万円 1株当たり配当額7円」
2018年3月31日を基準日とする配当として、総額10億40百万円、1株当たり7円を支払っており、前年の配当額と同水準である。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「また、次の100年間も株主の皆様への安定配当、社会への貢献を実現するとともに、従業員・家族の生活を守る企業であり続けるため、」
次の100年に向けた安定配当、社会貢献および従業員・家族への責任を掲げる方針を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「また、次の100年間も株主の皆様への安定配当、社会への貢献を実現するとともに、従業員・家族の生活を守る企業であり続けるため、」
次の100年に向けた安定配当、社会貢献および従業員・家族への責任を中期経営計画の位置付けとして維持している。当第2四半期累計期間には、1株当たり7円、総額10億40百万円の配当を支払っている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「また、この中期経営計画の5年間を、次の100年間も株主の皆様への安定配当、社会への貢献を実現するとともに、株主の皆様・お客様・取引先の期待に応え、従業員・家族の生活を守る企業であり続けるため、」
中期経営計画を次の100年に向けた安定配当、社会貢献および各ステークホルダーへの責任を実現するための期間と位置付けている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「また、この中期経営計画の5年間を、次の100年間も株主の皆様への安定配当、社会への貢献を実現するとともに、株主の皆様・お客様・取引先の期待に応え、従業員・家族の生活を守り続ける企業となるための架け橋とするべく、」
次の100年に向けた安定配当、社会貢献および各ステークホルダーへの責任を中期経営計画の位置付けとして維持している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「この中期経営計画の5年間を、次の100年間も株主の皆様への安定配当、社会への貢献を実現するとともに、株主の皆様・お客様・取引先の期待に応え、従業員・家族の生活を守り続ける企業となるための架け橋とする」
次の100年に向けた安定配当、社会貢献、各ステークホルダーへの責任を掲げる位置付けを維持している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「次の100年間も株主の皆様への安定配当、社会への貢献を実現するとともに、株主の皆様・お客様・取引先の期待に応え、従業員・家族の生活を守り続ける企業となるための架け橋とする」
中期経営計画の位置付けとして、長期的な安定配当、社会貢献、各ステークホルダーへの責任を掲げている。