東洋電機製造(6505)・施策再掲
監査法人の交代と監査の新たな視点
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
会計監査人の交代771社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの771件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「中間連結財務諸表について、アーク有限責任監査法人により期中レビューを受けております。」
アーク有限責任監査法人による中間連結財務諸表の期中レビューを継続して受けている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「中間連結財務諸表について、アーク有限責任監査法人により期中レビューを受けております。」
アーク有限責任監査法人による期中レビューを継続して受けている。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間に係る四半期連結財務諸表について、アーク有限責任監査法人により四半期レビューを受けております。」
前期に選任方針を示したアーク有限責任監査法人が、第161期第1四半期の四半期連結財務諸表を実際にレビューしている。 - FY2021初出有価証券報告書
「監査継続年数が長期化していることを踏まえ、当社の事業規模に見合った監査対応及び監査費用の相当性について、複数の監査法人と比較検討してまいりました。その結果、新たな視点の監査が期待できることに加え、専門性、独立性、適切性、品質管理体制及び監査報酬の水準等について総合的に検討を行った結果、新たな監査法人として、アーク有限責任監査法人を選任する議案の内容を決定したものであります。」
1967年5月期以降監査を担当してきたEY新日本有限責任監査法人から、2021年8月27日付でアーク有限責任監査法人へ交代する方針を決定している。