富士電機(6504)・施策再掲
全社シナジー・グローバル化・オープンイノベーション
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-10-08。
6記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グローバル研究開発拠点連携と共同開発38社が書いているテーマ・逆風0社・追い風40社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-08前進www.helicalfusion.com
「株式会社Helical Fusion(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:田口 昂哉、以下「Helical Fusion」)と富士電機株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役会長CEO:北澤 通宏、以下「富士電機」)は、フュージョンエネルギー(核融合)による「実用発電」の達成および産業創造に向けた資本業務提携を締結し、富士電機は、Helical Fusionが主導する「ヘリックス計画」の公式パ」
従来の研究開発上の協業にとどまらず、資本業務提携と公式パートナー参画という具体的な協力関係が成立した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「これらに向けて、パートナー企業やアカデミアとの協業・共創も進めています。」
研究開発におけるパートナー企業・アカデミアとの協業と共創を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「また、研究開発の実行において全社のシナジーを発揮するとともにグローバル化と、大学や研究機関、他の企業とのオープンイノベーションを推進しています。」
全社シナジー、研究開発のグローバル化、外部機関とのオープンイノベーションを継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「また、研究開発の実行において全社のシナジーを発揮するとともにグローバル化と、大学や研究機関、他の企業とのオープンイノベーションを推進しています。」
全社シナジー、研究開発のグローバル化、大学・研究機関・企業とのオープンイノベーションを継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「また、研究開発の実行において全社のシナジーを発揮するとともにグローバル化と、大学や研究機関、他の企業とのオープンイノベーションを推進しています。」
全社シナジー、研究開発のグローバル化、外部機関とのオープンイノベーションを継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「研究開発の実行において全社のシナジーを発揮するとともにグローバル化と、大学や研究機関、他の企業とのオープンイノベーションを推進しています。」
研究開発の進め方として、社内連携、国際化、外部機関との協業を明示している。