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三菱電機(6503)・施策保有株式の連結子会社化に伴う公正価値レベル3からの除外

IFRS第9号に基づく金融資産の分類・公正価値・予想信用損失

FY2019-Q1に初出。14回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

14記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY20262018: 220182019: 220192020: 220202021: 120212022: 120222023: 220232024: 220242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026保有株式の連結子会社化に伴う公正価値レベル3からの除外有価証券報告書

    「当連結会計年度において、その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産として保有する株式の一部について、連結子会社化したことに伴いレベル3から除いています。」

    前年度の上場に伴うレベル3からレベル1への振替とは異なり、当年度は投資先の連結子会社化に伴い、該当株式を公正価値階層のレベル3から除外した。
  2. FY2026-H1公正価値レベル間の重要振替なし有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、レベル間の重要な振替が行われた金融商品はありません。」

    前回は保有株式の上場に伴うレベル3からレベル1への振替が記載されたが、当中間連結会計期間には重要なレベル間振替がなかった。
  3. FY2025-H1保有株式の上場に伴う公正価値レベル移管有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産として保有する株式の一部について、証券取引所に上場したことに伴いレベル3からレベル1に振り替えています。」

    金融資産の公正価値測定に関し、保有株式の一部が証券取引所への上場に伴い、観察不能なインプットを用いるレベル3から活発な市場価格を用いるレベル1へ振り替えられた。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、測定に用いたインプットの観察可能性に応じた公正価値測定額を、レベル1からレベル3まで分類しています。」

    金融商品の公正価値を、インプットの観察可能性に応じてレベル1からレベル3に分類する開示が継続している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、測定に用いたインプットの観察可能性に応じた公正価値測定額を、レベル1からレベル3まで分類しています。」

    金融商品の公正価値を、インプットの観察可能性に応じてレベル1からレベル3に分類する開示が継続している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、測定に用いたインプットの観察可能性に応じた公正価値測定額を、レベル1からレベル3まで分類しています。」

    金融商品の公正価値を、インプットの観察可能性に応じてレベル1からレベル3に分類する開示が継続している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、測定に用いたインプットの観察可能性に応じた公正価値測定額を、レベル1からレベル3まで分類しています。」

    金融商品の公正価値を、インプットの観察可能性に応じてレベル1からレベル3に分類する開示が継続している。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、測定に用いたインプットの観察可能性に応じた公正価値測定額を、レベル1からレベル3まで分類しています。」

    IFRSに基づく金融商品の公正価値測定と、観察可能性に応じたレベル1からレベル3への分類が継続して開示されている。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、測定に用いたインプットの観察可能性に応じた公正価値測定額を、レベル1からレベル3まで分類しています。」

    IFRSに基づく金融商品の公正価値測定と、観察可能性に応じたレベル1からレベル3への分類が継続している。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、測定に用いたインプットの観察可能性に応じた公正価値測定額を、レベル1からレベル3まで分類しています。」

    IFRSに基づく金融商品の公正価値測定と、観察可能性に応じたレベル1からレベル3への分類が継続している。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、測定に用いたインプットの観察可能性に応じた公正価値測定額を、レベル1からレベル3まで分類しています。」

    IFRSに基づく金融商品の公正価値測定と、観察可能性に応じたレベル1からレベル3への分類が継続している。
  12. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、測定に用いたインプットの観察可能性に応じた公正価値測定額を、レベル1からレベル3まで分類しています。」

    IFRSに基づく金融商品の公正価値測定と、観察可能性に応じたレベル1からレベル3への分類が継続して開示されている。
  13. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、測定に用いたインプットの観察可能性に応じた公正価値測定額を、レベル1からレベル3まで分類しています。」

    IFRSに基づく金融商品の公正価値測定と、観察可能性に応じたレベル1からレベル3への分類が継続して開示されている。
  14. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「当社及び連結子会社は、非デリバティブ金融資産について、償却原価で測定する金融資産、当期純利益又はその他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産に分類しています。」

    IFRS適用における金融資産の分類、公正価値測定、その他の包括利益を通じた測定を開示している。また、償却原価で測定する金融資産について、12ヵ月または全期間の予想信用損失に基づく貸倒引当金の測定方法を示している。
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