三菱電機(6503)・施策達成
三菱電機ロジスティクス株式66.6%のセイノーホールディングスへの譲渡
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2025-H1。直近の記載はFY2025-H1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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三菱電機ロジスティクス株式譲渡による持分法適用会社化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1達成有価証券報告書
「当社は、2024年10月1日付で、当社の連結子会社であった三菱電機ロジスティクス株式会社(現 MDロジス株式会社)の普通株式の一部(議決権に対する所有割合66.6%)をセイノーホールディングス株式会社に譲渡しました。」
予定されていた三菱電機ロジスティクス株式会社株式の66.6%譲渡が2024年10月1日付で実施され、同社はMDロジス株式会社へ商号変更し、持分法適用会社となった。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社は、2024年6月18日付で、当社の連結子会社である三菱電機ロジスティクス株式会社の普通株式の一部(議決権に対する所有割合66.6%)をセイノーホールディングス株式会社に譲渡する株式譲渡契約を締結しました。本取引は関係当局の承認を前提として、最終的な株式譲渡を、2024年10月1日を目途に実施する予定です。」
物流子会社株式の66.6%をセイノーホールディングス株式会社へ譲渡する契約を締結し、2024年10月1日を目途とする譲渡予定が開示された。譲渡後は三菱電機ロジスティクス株式会社が持分法適用会社となる予定である。