三菱電機(6503)・施策再掲
新型コロナウイルス感染症下での事業継続と感染防止対策
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革695社が書いているテーマ・逆風197社・追い風461社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの698件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「今後も感染拡大防止策を十分に講じながら事業を継続してまいります。」
感染拡大防止策を講じながら、各国・地域の拠点で事業を継続する方針が再確認されている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症に対しては、顧客・取引先をはじめとする関係者の皆さまと従業員・家族の安全・健康を最優先とし、在宅勤務の活用や生産・工事・サービス関連部門でのソーシャルディスタンス確保等、感染防止対策を十分に講じた上で、市民生活の維持に向けた企業としての社会的責任を果たすために必要な事業を継続し、製品の安定供給やサービスの提供、顧客へのご支援等を行ってまいります。」
在宅勤務、ソーシャルディスタンス確保、事業継続、製品・サービスの安定供給を組み合わせた感染症対応が継続している。 - FY2021-Q1雇用維持を基本とする対応の明示有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症に対しては、雇用維持を基本としつつ、収束までの期間が長期化する場合にも、業績への影響が極小化できるよう対応してまいります。」
従来の感染防止、事業継続、製品の安定供給に加え、雇用維持を基本とする対応姿勢が明示された。 - FY2020初出有価証券報告書
「在宅勤務の徹底や生産・工事・サービス関連部門でのソーシャルディスタンス確保等、感染防止対策を十分に講じた上で、市民生活の維持に向けた企業としての社会的責任を果たすために必要な事業を継続し、製品の安定供給やサービスの提供、顧客へのご支援等を行ってまいります。」
感染防止と事業継続を両立するため、在宅勤務、職場での距離確保、製品・サービスの安定供給を行う方針が初めて示された。