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三菱電機(6503)・事実実績引用

携帯電話販売を主力とする国内子会社の譲渡

FY2017-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

5記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY20182016: 220162017: 220172018: 12018
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比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。このテーマの387件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018実績引用有価証券報告書

    「子会社売却益は「営業外収益-その他の収益」に計上している。前連結会計年度の計上額は、携帯電話販売を主力事業とする国内子会社を17,400百万円で譲渡したことに伴う譲渡益14,569百万円である。」

    携帯電話販売を主力とする国内子会社の譲渡が、前年度の実績として引き続き引用されている。
  2. FY2017再掲有価証券報告書

    「子会社売却益は「営業外収益-その他の収益」に計上している。当連結会計年度の計上額は、携帯電話販売を主力事業とする国内子会社を17,400百万円で譲渡したことに伴う譲渡益14,569百万円である。」

    携帯電話販売を主力とする国内子会社の譲渡と譲渡益14,569百万円が年間実績として継続開示されている。
  3. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「子会社売却益は「営業外収益-その他の収益」に計上している。当第3四半期連結累計期間の計上額は、携帯電話販売を主力事業とする国内子会社を17,400百万円で譲渡したことに伴う譲渡益14,569百万円である。」

    携帯電話販売を主力とする国内子会社の譲渡と譲渡益が引き続き開示されている。
  4. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「子会社売却益は「営業外収益-その他の収益」に計上している。当第2四半期連結累計期間の計上額は、携帯電話販売を主力事業とする国内子会社を17,400百万円で譲渡したことに伴う譲渡益14,569百万円である。」

    携帯電話販売を主力とする国内子会社の譲渡と譲渡益が、当第2四半期連結累計期間にも継続して開示されている。
  5. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の内訳は、携帯電話販売を主力事業とする国内子会社を17,400百万円で譲渡したことに伴う譲渡益14,569百万円である。」

    国内子会社の譲渡と、譲渡価額174億円・譲渡益145億69百万円が初めて開示されている。本文では、この譲渡を事業の新陳代謝等の施策と直接結び付ける説明はない。
一緒に動いた変遷

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報道
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