デリバティブ取引先の信用リスク
FY2017-Q2に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。6社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
- FY2018再掲有価証券報告書
「先物為替予約及び通貨スワップには、取引先の契約不履行に係るリスク(信用リスク)があるが、当社及び子会社は、取引先の信用格付けが高いため、信用リスクはほとんどないと判断している。」
デリバティブ取引先の信用リスクを認識しつつ、信用格付けが高いため影響はほとんどないとの判断が継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「先物為替予約及び通貨スワップには、取引先の契約不履行に係るリスク(信用リスク)があるが、当社及び子会社は、取引先の信用格付けが高いため、信用リスクはほとんどないと判断している。」
デリバティブ取引先の信用リスクを認識しつつ、信用格付けが高いため影響はほとんどないとの判断が継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「先物為替予約及び通貨スワップには、取引先の契約不履行に係るリスク(信用リスク)があるが、当社及び子会社は、取引先の信用格付けが高いため、信用リスクはほとんどないと判断している。」
デリバティブ取引先の信用リスクを認識しつつ、信用格付けが高いため影響はほとんどないとの判断が継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「先物為替予約及び通貨スワップには、取引先の契約不履行に係るリスク(信用リスク)があるが、当社及び子会社は、取引先の信用格付けが高いため、信用リスクはほとんどないと判断している。」
デリバティブ取引先の信用リスクを認識しつつ、信用格付けが高いため影響はほとんどないとの判断が継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「先物為替予約、通貨スワップ及び金利スワップには、取引先の契約不履行に係るリスク(信用リスク)があるが、当社及び子会社は、取引先の信用格付けが高いため、信用リスクはほとんどないと判断している。」
デリバティブ取引先の信用リスクを認識しつつ、信用格付けが高いため影響はほとんどないとの判断が継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「先物為替予約、通貨スワップ及び金利スワップには、取引先の契約不履行に係るリスク(信用リスク)があるが、当社及び子会社は、取引先の信用格付けが高いため、信用リスクはほとんどないと判断している。」
デリバティブ取引先の信用リスクを認識しつつ、信用リスクはほとんどないとの判断が継続している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「先物為替予約、通貨スワップ及び金利スワップには、取引先の契約不履行に係るリスク(信用リスク)があるが、当社及び子会社は、取引先の信用格付けが高いため、信用リスクはほとんどないと判断している。」
デリバティブ取引先の契約不履行リスクを認識しつつ、取引先の信用格付けが高く、信用リスクはほとんどないとの判断を示している。