岡野バルブ製造(6492)・事実前進
投資不動産515百万円の取得
FY2023-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
賃貸不動産の取得・積み増し50社が書いているテーマ・逆風1社・追い風52社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに26社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「投資活動においては、投資不動産の取得による支出515百万円、投資有価証券の取得による支出50百万円の減少要因がありました。」
前四半期までに開示されていた投資不動産515百万円について、年度報告でも取得支出および期末残高514百万円を確認できる。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「この主な要因は、受取手形、売掛金及び契約資産が182百万円、投資不動産が515百万円それぞれ増加した一方で、現金及び預金が975百万円減少したことによるものであります。」
投資不動産515百万円の計上を引き続き確認できる。前四半期に開示された投資不動産取得の残高が第3四半期末にも示されている。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、主に投資不動産の取得による支出、有形固定資産の取得による支出、投資有価証券の取得による支出により△647百万円となりました。」
当第2四半期累計期間に投資不動産の取得による515百万円の支出が発生し、当第2四半期末の投資不動産は515百万円となった。