研究開発活動への支出
FY2016-Q2に初出。33回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに13社。
- FY2024新事業関連の研究開発を追加・費用は22百万円有価証券報告書
「その他、新たに新事業に係る機器関連の研究開発活動の取り組みも進めております。当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は22百万円であります。」
従来の新技術・製品、メンテナンス装置、海外製品の技術検証等に加え、新事業に係る機器関連の研究開発を進めている。研究開発費は22百万円となった。 - FY2024-Q2研究開発費は5百万円有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は5百万円であります。」
研究開発費総額は5百万円となった。 - FY2024-Q1研究開発費減少有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1百万円であります。」
研究開発費総額は前年同期の4百万円から1百万円へ減少した。新たな研究テーマや達成目標についての記載はない。 - FY2023研究開発費増加・ソフトウェア研究開始有価証券報告書
「その他、新たに新事業に係るソフトウェア関連の研究開発活動の取り組みも開始いたしました。当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は35百万円であります。」
従来の新技術・製品、メンテナンス装置、海外製品の技術検証等に加え、新事業に係るソフトウェア関連の研究開発を開始し、研究開発費は35百万円となった。 - FY2023-Q3研究開発費は25百万円有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は25百万円であります。」
第3四半期累計期間の研究開発費総額は25百万円となった。 - FY2023-Q2研究開発費は12百万円有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は12百万円であります。」
研究開発費総額12百万円を開示している。 - FY2023-Q1研究開発費は4百万円有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は4百万円であります。」
研究開発費総額は前年同期の2百万円から4百万円となった。 - FY2022研究開発費は9百万円有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は9百万円であります。」
新技術・製品、メンテナンス装置、海外製品の技術検証・品質調査を継続する一方、研究開発費は前年度の15百万円から9百万円となった。 - FY2022-Q3研究開発費は8百万円有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は8百万円であります。」
研究開発費総額8百万円を開示している。新たな研究テーマや達成目標についての記載はない。 - FY2022-Q2研究開発費は5百万円有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は5百万円であります。」
研究開発費総額5百万円を開示している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2百万円であります。」
研究開発費総額の開示を継続している。 - FY2021研究開発費減少と活動範囲の継続有価証券報告書
「当社グループの研究開発活動につきましては、主力製品である電力用バルブ及び発電所等の既存設備の保守・点検に関する客先ニーズに対応すべく、新技術・製品及びメンテナンス装置の研究開発などに重点的に取り組んでまいりました。また、事業競争力強化、商社機能の確立へ向けた活動(研究開発含む)として、海外製品の技術検証・品質調査を進めております。当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は15百万円であります。」
新技術・製品、メンテナンス装置、海外製品の技術検証等を継続し、研究開発費は15百万円となった。 - FY2021-Q3研究開発費は前年同期比で減少有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は11百万円であります。」
研究開発費総額は11百万円となり、前年同期の15百万円から減少した。 - FY2021-Q2研究開発費減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額7百万円であります。」
研究開発費総額は7百万円となり、前年同期の12百万円から減少した。新たな研究テーマや達成目標についての記載はない。 - FY2021-Q1研究開発費減少有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2百万円であります。」
研究開発費は2百万円となり、前年同期の9百万円から減少した。 - FY2020研究開発テーマを具体化有価証券報告書
「新たなシリーズ弁の開発を進めております。また、商社機能の確立へ向けた海外製品の技術検証・品質調査を進めております。」
研究開発費は17百万円となり、新たなシリーズ弁の開発と海外製品の技術検証・品質調査を具体的な活動として記載している。 - FY2020-Q3研究開発費は15百万円有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は15百万円であります。」
第3四半期累計期間の研究開発費総額は15百万円となった。新たな研究テーマや達成目標の記載はない。 - FY2020-Q2研究開発費は12百万円有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は12百万円であります。」
研究開発費総額12百万円を開示している。 - FY2020-Q1研究開発費は9百万円有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は9百万円であります。」
研究開発費総額は9百万円で、前年同期の5百万円から増加した。新たな研究テーマや達成目標についての記載はない。 - FY2019研究開発費は12百万円有価証券報告書
「当社独自のノウハウを凝縮した電動設備・機器診断技術の向上により事業競争力を強化するための活動(研究開発含む)を進めております。」
電動設備・機器診断技術の向上を研究開発活動として示し、グループ全体の研究開発費用は12百万円であった。 - FY2019-Q3研究開発費は前年同期比で減少有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は11百万円であります。」
研究開発費総額は前年同期の13百万円から11百万円へ減少した。 - FY2019-Q2研究開発費は前年同期比で減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は5百万円であります。」
研究開発費総額は5百万円で、前年同期の12百万円から減少した。新たな研究テーマや達成目標の記載はない。 - FY2019-Q1研究開発費は5百万円に増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は5百万円であります。」
研究開発費総額は前年同期の2百万円から5百万円に増加した。新たな研究テーマや達成目標の記載はない。 - FY2018-Q3研究開発費は13百万円に増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は13百万円であります。」
研究開発費総額は前年同期の7百万円から13百万円となった。新たな研究テーマや達成目標の記載はない。 - FY2018-Q2研究開発費は12百万円に増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は12百万円であります。」
研究開発費総額は前年同期の6百万円から12百万円となった。個別の研究テーマや達成目標についての新たな記載はない。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2百万円であります。」
研究開発費の継続的な開示を行っている。 - FY2017研究開発費の減少有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費用は9百万円であります。」
新技術、A-USC、安全性向上等の研究開発活動を継続しているが、研究開発費用は前期の45百万円台から9百万円に減少した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は7百万円であります。」
研究開発費総額の開示を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は6百万円であります。」
研究開発費の総額を引き続き開示している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は4百万円であります。」
研究開発費の総額を引き続き開示しているが、個別の研究テーマや達成目標の変更は記載されていない。 - FY2016再掲有価証券報告書
「新技術及びメンテナンス装置の研究開発などに重点的に取り組んでまいりました。また、従来製品の更なる機能性向上、低コスト化、次世代プラント用バルブの研究開発等に積極的に取り組んでおります。」
研究開発費45百万円を計上し、新技術、メンテナンス装置、製品の機能性向上・低コスト化、次世代プラント用バルブを研究対象としている。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は46百万円であります。」
研究開発費の総額を引き続き開示している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は25百万円であります。」
当中間期の研究開発費総額を開示しているが、個別の研究テーマや達成目標は記載されていない。