ヨシタケ(6488)・目標再掲
月45時間以上の時間外労働者ゼロ
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
労働時間管理による働き方の改善15社が書いているテーマ・逆風1社・追い風14社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「「常態的な時間外労働削減のため、一月当たり45時間以上の時間外労働が発生する個人をゼロにする。」といった目標を掲げ、この目標に対して①「時間外労働が一定時間を超える場合、本人と上司に対する通知を行う」、②「時間外労働が常態化している部署に対し、人員配置および業務体制を見直す」といった取組を実践しております。」
月45時間以上の時間外労働者ゼロの目標と、通知・人員配置・業務体制見直しによる対応を引き続き掲げている。 - FY2023初出有価証券報告書
「「常態的な時間外労働削減のため、一月あたり45時間以上の時間外労働が発生する個人をゼロにする。」といった目標を掲げ、この目標に対して①「時間外労働が一定時間を超える場合、本人と上司に対する通知を行う」、②「時間外労働が常態化している部署に対し、人員配置および業務体制を見直す」といった取り組みを実践しております。当該目標に対し当期の実績として、当社の時間外労働時間は1,741時間となり、前期を5%上回りました。」
月45時間以上の時間外労働が発生する個人をゼロにする目標と、通知・人員配置・業務体制見直しの手段を初めて記載している。当期の全社時間外労働時間は1,741時間で、前期を5%上回った。