YUSHIN(6482)・施策前進
内部監査・内部統制による業務改善
FY2017に初出。4回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2021。直近の記載はFY2024。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業務監査グループによる国内外グループ監査129社が書いているテーマ・逆風0社・追い風129社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに39社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている129社のうち14社を表示しています。上の文は129社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「経理部、経営企画室、子会社の責任者とIT推進部の責任者を経験した人材を2名配置しております。」
内部監査室の担当者が、2022年の1名から2名となったことを記載している。国内外拠点への原則年1回の監査も継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社の内部監査につきましては、社長直轄の内部監査室(1名)が担当しており、期首に策定した内部監査計画に基づき、当社の本社及び国内の全営業拠点を原則として1年で1回、海外駐在員事務所と海外現地法人を原則として1年で1回巡回して業務全般にわたる監査を実施し」
内部監査室1名が国内外拠点を原則年1回監査する体制を継続している。 - FY2021後退有価証券報告書
「当社の内部監査につきましては、社長直轄の内部監査室(1名)が担当しており、期首に策定した内部監査計画に基づき、当社の本社及び国内の全営業拠点を原則として1年で1回、海外駐在員事務所と海外現地法人を原則として1年で1回巡回して業務全般にわたる監査を実施しております。」
監査対象を原則年1回巡回する体制は継続しているが、内部監査室の担当人数が従来記載の2名から1名となっている。 - FY2017初出有価証券報告書
「社長直轄の内部監査室(2名)が担当しており、期首に策定した内部監査計画に基づき、当社の本社及び国内の全営業拠点を原則として1年で1回、海外駐在員事務所と海外現地法人を原則として1年で1回巡回して業務全般にわたる監査を実施しております。」
内部監査室が国内・海外拠点を原則年1回監査し、改善指示と改善状況の報告を行う体制を具体的に記載している。