THK(6481)・方針再定義
運転資金の効率的な調達
FY2016-Q2に初出。13回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
13記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コミットメントライン等による資金流動性の確保332社が書いているテーマ・逆風30社・追い風303社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの335件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再定義有価証券報告書
「主要な金融機関において、コミットメントライン300億円を設定しており、緊急時の資金調達手段を確保しております。」
従来の「特定融資枠契約」という表現から、緊急時の資金調達手段として「コミットメントライン300億円」と表現されている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「特定融資枠契約の貸付極度額30,000百万円、借入実行残高-百万円、差引額30,000百万円」
運転資金調達のための特定融資枠は300億円で、借入実行残高がない状態が継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「特定融資枠契約の貸付極度額30,000百万円、借入実行残高-百万円、差引額30,000百万円」
運転資金調達のための特定融資枠は300億円で、借入実行残高がない状態が継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「特定融資枠契約の貸付極度額30,000百万円、借入実行残高-百万円、差引額30,000百万円」
運転資金調達のための特定融資枠は300億円で、借入実行残高がない状態が継続している。 - FY2018特定融資枠の増額有価証券報告書
「特定融資枠契約の貸付極度額 30,000百万円」
借入実行残高はないまま、特定融資枠の貸付極度額が前期の150億円から300億円へ増額されている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、運転資金の効率的な調達を行うため主要取引金融機関と特定融資枠契約を締結しております。」
貸付極度額150億円、借入実行残高なしの特定融資枠契約が継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、運転資金の効率的な調達を行うため主要取引金融機関と特定融資枠契約を締結しております。」
貸付極度額150億円、借入実行残高なしの特定融資枠契約が継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、運転資金の効率的な調達を行うため主要取引金融機関と特定融資枠契約を締結しております。」
特定融資枠契約が継続しており、貸付極度額は150億円、借入実行残高はありません。前回の「-」表示から、現 filing では金額が明示されている。 - FY2017-Q3後退有価証券報告書
「当社グループは、運転資金の効率的な調達を行うため主要取引金融機関と特定融資枠契約を締結しております。 特定融資枠契約の貸付極度額 -百万円」
特定融資枠契約を締結しているとの説明は残る一方、当第2四半期会計期間末の貸付極度額は「-」と表示され、借入実行残高もない。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、運転資金の効率的な調達を行うため主要取引金融機関と特定融資枠契約を締結しております。」
特定融資枠契約が継続しており、貸付極度額は150億円、借入実行残高はありません。 - FY2016-Q4再掲有価証券報告書
「当社グループは、運転資金の効率的な調達を行うため主要取引金融機関と特定融資枠契約を締結しております。」
運転資金調達のための特定融資枠契約が継続しており、貸付極度額は150億円、借入実行残高はありません。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、運転資金の効率的な調達を行うため主要取引金融機関と特定融資枠契約を締結しております。」
運転資金調達のための特定融資枠契約が継続しており、貸付極度額は150億円、借入実行残高はありません。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当社グループは、運転資金の効率的な調達を行うため主要取引金融機関と特定融資枠契約を締結しております。」
主要取引金融機関との特定融資枠契約を、運転資金調達の方針・体制として記載している。