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日本トムソン(6480)・事実長期借入金返済による資金調達減少

社債発行・長期借入による資金調達

FY2017-Q2に初出。31回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。

31記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY2020-Q3その他FY2022-Q1 – FY20262016: 12017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 120242025: 220252026: 12026
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長期借入金・社債による資金調達と負債構成転換87社が書いているテーマ・逆風12社・追い風36社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに53社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている87社のうち14社を表示しています。上の文は87社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026長期借入金返済による資金調達減少有価証券報告書

    「財務活動の結果使用した資金は、6,197百万円となりました。これは主に、長期借入れによる収入3,018百万円等の収入項目と、長期借入金の返済による支出7,665百万円、配当金の支払額1,665百万円等の支出項目との差額によるものです。」

    長期借入れ30億18百万円に対し返済は76億65百万円となり、財務活動は61億97百万円の支出となった。長期借入金残高も前期末比46億47百万円減少した。
  2. FY2026-H1長期借入金返済による資金調達減少有価証券報告書

    「財務活動の結果使用した資金は、2,186百万円(前年同期は6,563百万円の獲得)となりました。これは主に、長期借入れによる収入2,500百万円等の収入項目と、長期借入金の返済による支出4,175百万円、配当金の支払額686百万円等の支出項目との差額によるものです。」

    長期借入れ25億円を行った一方、長期借入金41億75百万円を返済し、財務活動は21億86百万円の支出となった。
  3. FY2025長期借入れ・社債発行による資金調達増加有価証券報告書

    「これは主に、長期借入れによる収入13,500百万円、社債の発行による収入5,000百万円等による収入項目と、短期借入金の返済による支出5,000百万円、長期借入金の返済による支出6,114百万円、社債の償還による支出5,000百万円、配当金の支払額1,327百万円等の支出項目との差額によるものです。」

    長期借入れ135億円と社債発行50億円を行う一方、短期借入金50億円、長期借入金61億14百万円および社債50億円を返済・償還した。
  4. FY2025-H1長期借入れ・社債発行による資金調達増加有価証券報告書

    「財務活動の結果得られた資金は、前年同期に比べ3,688百万円増加し6,563百万円となりました。これは主に、長期借入れによる収入10,000百万円、社債の発行による収入5,000百万円等の収入項目と、短期借入金の返済による支出5,000百万円、長期借入金の返済による支出2,705百万円、配当金の支払額661百万円等の支出項目との差額によるものです。」

    長期借入れ100億円と社債発行50億円を行い、短期借入金50億円および長期借入金27億5百万円を返済した。資金調達額の増加により財務活動による資金は6,563百万円の収入となった。
  5. FY2024-Q2長期借入れによる資金調達増加有価証券報告書

    「財務活動により得られたキャッシュ・フローは2,874百万円(前年同期は661百万円の支出)となりました。これは主に、長期借入れによる収入5,600百万円等の収入項目と、長期借入金の返済による支出1,932百万円、配当金の支払額726百万円等の支出項目との差額によるものであります。」

    長期借入れによる収入5,600百万円を計上し、財務活動によるキャッシュ・フローは前年同期の支出から2,874百万円の収入に転じた。長期借入金残高も前期末比3,667百万円増加している。
  6. FY2024-Q1長期借入金増加の継続有価証券報告書

    「負債合計は、前連結会計年度末に比べ1,816百万円増加し44,501百万円となりました。これは主に、長期借入金3,797百万円等の増加と、未払法人税等2,000百万円等の減少によるものであります。」

    前期末比で長期借入金が3,797百万円増加し、長期借入による資金調達残高の増加が続いている。
  7. FY2023短期借入金の消滅と長期借入金・社債の維持有価証券報告書

    「負債合計は、前連結会計年度末に比べ418百万円減少し42,685百万円となりました。これは主に、未払法人税等630百万円、前受金438百万円、リース債務341百万円等の増加と、短期借入金2,200百万円等の減少によるものであります。」

    短期借入金は2,200百万円減少して残高がなくなった一方、社債は100億円、長期借入金は67億18百万円残り、資金調達構成が変化した。
  8. FY2023-Q3短期借入金の減少と長期借入金の維持有価証券報告書

    「負債合計は、前連結会計年度末に比べ1,301百万円減少し41,802百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金577百万円、未払法人税等236百万円等の増加と、短期借入金2,200百万円等の減少によるものであります。」

    短期借入金2,200百万円が前期末の残高から減少してゼロとなる一方、社債1,000百万円および長期借入金は維持され、資金調達構成が変化した。
  9. FY2023-Q2長期借入金増加・短期借入金返済継続有価証券報告書

    「財務活動により支出されたキャッシュ・フローは661百万円(前年同期は179百万円の収入)となりました。これは主に、長期借入れによる収入4,000百万円等の収入項目と、短期借入金の返済による支出2,200百万円、長期借入金の返済による支出1,837百万円、配当金の支払額505百万円等の支出項目との差額によるものであります。」

    長期借入れ4,000百万円を行う一方、短期借入金2,200百万円、長期借入金1,837百万円を返済した。残高では長期借入金が2,162百万円増加し、短期借入金は2,200百万円減少している。
  10. FY2023-Q1長期借入金増加・短期借入金減少有価証券報告書

    「負債合計は、前連結会計年度末に比べ448百万円増加し43,552百万円となりました。これは主に、長期借入金2,497百万円等の増加と、短期借入金2,200百万円等の減少によるものであります。」

    第1四半期末は長期借入金が2,497百万円増加する一方、短期借入金が2,200百万円減少し、資金調達構成が変化した。
  11. FY2022-Q3社債償還・長期借入金増加有価証券報告書

    「1年内償還予定の社債 10,000 5,000/社債 5,000 10,000/長期借入金 6,803 7,040」

    前期末比で1年内償還予定の社債が10,000百万円から5,000百万円へ減少し、固定負債の社債は5,000百万円から10,000百万円へ、長期借入金は6,803百万円から7,040百万円へ増加している。
  12. FY2022-Q2社債発行・償還と長期借入れの継続有価証券報告書

    「財務活動により得られたキャッシュ・フローは、前年同期に比べ1,214百万円減少し179百万円となりました。これは主に、長期借入れによる収入4,000百万円等の収入項目と、短期借入金の返済による支出1,200百万円、長期借入金の返済による支出2,213百万円、配当金の支払額290百万円等の支出項目との差額によるものであります。」

    長期借入れ4,000百万円を行う一方、短期・長期借入金を返済した。また、社債5,000百万円を発行し、同額の社債を償還している。
  13. FY2022-Q1長期借入金増加有価証券報告書

    「負債合計は、前連結会計年度末に比べ3,881百万円増加し45,402百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金1,817百万円、長期借入金2,233百万円の増加等によるものであります。」

    第1四半期末の長期借入金は前期末比2,233百万円増加し、借入金による資金調達残高が増加した。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「なお、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う不確実性に備えるため、期末日後に社債により5,000百万円、借入により4,000百万円を調達し、十分な資金の流動性を確保しております。」

    コロナ禍の不確実性に備え、期末後に社債50億円と借入40億円、合計90億円を調達した。
  15. FY2021-Q3長期借入金増加の継続有価証券報告書

    「負債合計は、前連結会計年度末に比べ178百万円増加し40,857百万円となりました。これは主に、長期借入金1,776百万円、リース債務371百万円等の増加と、支払手形及び買掛金1,396百万円、未払費用404百万円等の減少によるものであります。」

    前期末比で長期借入金が1,776百万円増加し、借入金による資金調達の増加が続いている。
  16. FY2021-Q2長期借入れによる資金調達継続有価証券報告書

    「財務活動により得られたキャッシュ・フローは、前年同期に比べ593百万円増加し1,393百万円となりました。これは主に、長期借入れによる収入5,501百万円等の収入項目と、短期借入金の返済による支出1,200百万円、長期借入金の返済による支出2,021百万円等の支出項目との差額によるものであります。」

    長期借入れ5,501百万円を行う一方、短期・長期借入金を返済し、長期借入金残高は前期末比3,479百万円増加した。
  17. FY2021-Q1長期借入金の増加継続有価証券報告書

    「負債合計は、前連結会計年度末に比べ4,610百万円増加し45,289百万円となりました。これは主に、未払費用530百万円、長期借入金3,784百万円の増加等によるものであります。」

    当第1四半期末の長期借入金は前期末比3,784百万円増加し、負債・資金調達構成の変化が続いている。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「なお、新型コロナウイルス感染拡大に伴う不確実性に備えるため、期末日後に借入により5,000百万円を調達し、十分な流動性を確保しております。」

    長期借入れ3,000百万円、社債発行5,000百万円に加え、期末後に新型コロナウイルス感染拡大への備えとして5,000百万円を借り入れ、流動性を確保した。
  19. FY2020-Q3短期借入金・社債の増加有価証券報告書

    「負債合計は、前連結会計年度末に比べ1,812百万円増加し43,085百万円となりました。これは主に、短期借入金1,200百万円、社債5,000百万円等の増加と、支払手形及び買掛金1,893百万円、未払費用722百万円、未払法人税等1,639百万円等の減少によるものであります。」

    前連結会計年度末から短期借入金1,200百万円および社債5,000百万円が増加し、負債・資金調達構成に変化が生じている。
  20. FY2020-Q2長期借入れによる資金調達と長期借入金増加有価証券報告書

    「財務活動により得られたキャッシュ・フローは800百万円(前年同期は2,147百万円の支出)となりました。これは主に、長期借入れによる収入3,000百万円等による収入項目と、長期借入金の返済による支出1,678百万円、配当金の支払額539百万円等の支出項目との差額によるものであります。」

    長期借入れ3,000百万円を行う一方、1,678百万円を返済し、財務活動によるキャッシュ・フローは800百万円の収入となった。
  21. FY2020-Q1長期借入金の増加有価証券報告書

    「負債合計は、前連結会計年度末に比べ1,558百万円増加し42,831百万円となりました。これは主に、未払費用595百万円、未払金1,332百万円、長期借入金1,144百万円等の増加と、支払手形及び買掛金237百万円、未払法人税等1,381百万円等の減少によるものであります。」

    前連結会計年度末から長期借入金が1,144百万円増加し、借入による資金調達が続いている。
  22. FY2019長期借入金の純増継続有価証券報告書

    「財務活動により支出されたキャッシュ・フローは1,047百万円となりました。これは主に、長期借入れによる収入3,000百万円等による収入項目と、長期借入金の返済による支出2,798百万円、配当金の支払額1,007百万円等の支出項目との差額によるものであります。」

    長期借入れ3,000百万円に対し返済は2,798百万円で、長期借入金は差引き増加した。
  23. FY2019-Q3長期借入金の増加有価証券報告書

    「負債合計は、前連結会計年度末に比べ1,818百万円増加し40,645百万円となりました。これは主に、未払法人税等867百万円、長期借入金846百万円の増加等によるものであります。」

    これまでの長期借入金返済による減少傾向から変化し、当第3四半期末には前連結会計年度末比で846百万円増加した。
  24. FY2019-Q2長期借入金の返済継続有価証券報告書

    「負債合計は、前連結会計年度末に比べ1,230百万円減少し37,596百万円となりました。これは主に、長期借入金1,389百万円の減少等によるものであります。」

    長期借入金が前連結会計年度末から1,389百万円減少し、借入金の返済が継続している。
  25. FY2019-Q1長期借入金の減少有価証券報告書

    「負債合計は、前連結会計年度末に比べ1,158百万円減少し37,669百万円となりました。これは主に、未払費用323百万円等の増加と、未払金831百万円、長期借入金753百万円等の減少によるものであります。」

    当第1四半期末には、前連結会計年度末から長期借入金が753百万円減少している。
  26. FY2018-Q3社債償還と長期借入金増加有価証券報告書

    「負債合計は、前連結会計年度末に比べ1,235百万円減少し39,786百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金2,304百万円、長期借入金1,162百万円、繰延税金負債640百万円等の増加と、短期借入金400百万円、社債5,000百万円等の減少によるものであります。」

    社債5,000百万円が減少する一方、長期借入金は1,162百万円増加し、資金調達構成が変化している。
  27. FY2018-Q2社債償還と長期借入による資金調達有価証券報告書

    「財務活動により支出されたキャッシュ・フローは4,670百万円(前年同期は874百万円の収入)となりました。これは主に、長期借入れによる収入2,100百万円等による収入項目と、長期借入金の返済による支出1,106百万円、社債の償還による支出5,000百万円、配当金の支払額467百万円等の支出項目との差額によるものであります。」

    長期借入れ2,100百万円を行う一方、長期借入金1,106百万円と社債5,000百万円を返済・償還し、財務活動は4,670百万円の支出となった。
  28. FY2018-Q1社債・長期借入金の減少有価証券報告書

    「負債合計は、前連結会計年度末に比べ4,162百万円減少し36,858百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金682百万円、未払費用586百万円、未払金277百万円等の増加と、社債5,000百万円、長期借入金721百万円等の減少によるものであります。」

    前連結会計年度末から社債5,000百万円、長期借入金721百万円等が減少している。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「財務活動により得られたキャッシュ・フローは7,126百万円となりました。これは主に、長期借入れによる収入7,098百万円、社債の発行による収入10,000百万円等による収入項目と、長期借入金の返済による支出3,818百万円、新株予約権付社債の償還による支出4,999百万円等の支出項目との差額によるものであります。」

    長期借入れ7,098百万円と社債発行10,000百万円を実施し、既存の新株予約権付社債4,999百万円を償還した。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、平成29年2月10日開催の取締役会において、第8回無担保社債を発行することを決議しました。その概要は次のとおりであります。 1 発行総額    50億円 4 償還期限    5年 7 資金使途    社債償還資金に充当する。」

    既存の社債・借入による資金調達に加え、発行総額50億円、償還期限5年の無担保社債発行を決議し、社債償還資金に充当する計画を示した。
  31. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、874百万円(前年同期は3,064百万円の支出)となりました。これは主に、長期借入れによる収入3,400百万円、社債の発行による収入5,000百万円等による収入項目と、長期借入金の返済による支出1,863百万円、新株予約権付社債の償還による支出4,999百万円、自己株式の取得による支出232百万円、配当金の支払額472百万円等の支出項目との差額によるものであります。」

    長期借入れ3,400百万円と社債発行5,000百万円を行う一方、新株予約権付社債4,999百万円を償還している。
一緒に動いた変遷

「新株予約権による役職員インセンティブ」は、この変遷が動いた31回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1新株予約権による役職員インセンティブ2回
  3. 2資金調達に係る流動性リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本トムソンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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