ミネベアミツミ(6479)・目標再掲
平成33年3月期のセグメント別売上高・営業利益目標
FY2018に初出。5回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2019。直近の記載はFY2024。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成782社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1050社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1168件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、2029年3月期に「売上高2.5兆円、営業利益2,500億円」の達成を目指しております。」
従来のセグメント別目標から整理された2029年3月期の全社目標を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、2029年3月期に「売上高2.5兆円、営業利益2,500億円」の達成を目指しております。」
2029年3月期の売上高2.5兆円・営業利益2,500億円という全社目標を継続している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「当社グループは、2029年3月期に「売上2.5兆円、営業利益2,500億円」の達成を目指しております。」
従来のセグメント別の2022年3月期売上高・営業利益目標は本 filing では再掲されず、2029年3月期の全社目標を軸とする計画へ整理されている。 - FY2019再定義有価証券報告書
「機械加工品事業では、2022年3月期には、売上高2,150億円、営業利益600億円を目指します。電子機器事業では、2022年3月期には、売上高4,450億円、営業利益280億円を目指します。ミツミ事業では、2022年3月期には、売上高3,840億円、営業利益290億円を目指します。」
従来の2021年3月期セグメント目標を2022年3月期計画へ組み替え、機械加工品・電子機器・ミツミの目標値を再設定している。新たにユーシン事業についても売上高1,550億円、営業利益100億円を目指す計画を示している。 - FY2018初出有価証券報告書
「機械加工品事業では、平成33年3月期には、売上高2,150億円、営業利益560億円を目指します。電子機器事業では、平成33年3月期には、売上高4,950億円、営業利益350億円を目指します。ミツミ事業では、平成33年3月期には、売上高3,690億円、営業利益285億円を目指します。」
機械加工品、電子機器、ミツミの各事業について、平成33年3月期の売上高・営業利益目標を新たにセグメント別に設定している。生産能力増強、スロバキア工場、中国テクニカルセンター、生産ライン拡張などの達成手段も併記している。