ジェイテクト(6473)・施策前進
ソリューション共創センターとコアコンピタンス・プラットフォーム
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ソリューション共創センターとコア技術プラットフォームによる価値創造体制1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2025年1月には、ソリューションビジネスの確立をリードする組織としてソリューション共創センターを立ち上げておりましたが、2025年7月に、これに研究開発機能を統合し、イノベーション本部を設立いたしました。」
ソリューション共創センターと研究開発機能を統合したイノベーション本部を2025年7月に設立し、社内外の技術をつなぐ価値創造体制へ進展している。 - FY2025初出有価証券報告書
「「ソリューションの創出力強化」につきましては、2025年1月にソリューション共創センター(ソリセン)を開設いたしました。全社を挙げてジェイテクトグループの持つ技術や知見(コアコンピタンス)をプラットフォーム化し、ソリセンは、それらをつなぎながら、社内外から寄せられた課題をともに解決へと導く役割を担います。ソリセンには、すでに100件を超える相談が集まり、中にはお客様満足度向上につながったソリューション創出事例も出始め、着実に成果が現れております。」
コア技術・知見を集約するココプラと、課題を受け付けて組み合わせるソリセンを開設し、2025年1月の開設後に100件超の相談と顧客満足度向上事例が発生している。