ツバキ・ナカシマ(6464)・目標前進
2030年SBTi目標・2050年カーボンニュートラルと2040年再生可能エネルギー100%
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-05-13。
3記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達979社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1035社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1042件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-13前進決算説明資料
「また前年同期のカーボンフットプリント0.77と比べて0.10改善」
脱炭素目標に関し、第1四半期のカーボンフットプリントが前年同期から改善し、年間目標値0.8も下回った。 - FY2024前進有価証券報告書
「さらに、2024年には、温室効果ガス(GHG)排出削減目標がSBTi(Science Based Targets Initiative)から正式に承認されました。・当社グループは、2022年を基準年として2030年までにScope1及びScope2のGHG排出量を42%削減することをコミット。また、2023年を基準年としてScope3のGHG排出量を25%削減することをコミットする。」
従来開示していた長期目標に加え、SBTiによる正式承認を受け、Scope1・2を2030年までに42%、Scope3を25%削減する基準年付き目標が具体化された。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループは、グループ方針において、脱炭素社会に貢献し、2050年までにカーボン・フットプリント・ニュートラルの達成を明確に決意しております。」
2050年のカーボン・フットプリント・ニュートラル、SBTiによる2030年目標、2040年までの消費電力100%再生可能源化を、気候変動対応の長期目標として初めてまとまって開示している。