だいわ(6459)・施策再掲
液体急速凍結機の開発・市場投入によるフードロス・中食需要対応
FY2023-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
潜在ニーズ発掘による高付加価値な新調理システム提案5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「食材や食品の長期保存を可能にした真空包装機、粗熱取りから凍結まで幅広く活躍できる液体凍結機等についても、より便利に利用できるよう開発に取り組んでおります。」
食品の長期保存・凍結によるフードロスや中食需要への対応を、関連機器の開発として継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また、食材や食品の長期保存を可能にした真空包装機、粗熱取りから凍結まで幅広く活躍できるブラストチラーや液体凍結機等についても、より便利に利用できるよう開発に取り組んでおります。」
食品保存・凍結関連機器によるフードロス・中食需要対応と、顧客の新ビジネス支援に関する開発を継続している。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「フードロス問題や中食需要の増加に対応するため、新たに液体急速凍結機を開発し市場投入することにより、飲食店を中心とした顧客の新ビジネス展開へのサポートを強化いたしました。」
フードロス問題と中食需要の増加への対応策として、液体急速凍結機を新たに開発・市場投入し、飲食店を中心とする顧客の新ビジネス展開を支援したことを初めて独立した製品施策として記載している。