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マックス(6454)・施策前進直近のガバナンス(2026-10-01)では「再掲」

顧客・社内情報資産の保全とISMSリスク対応

FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-10-01。

8記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20202016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 120252026: 22026
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ISMS・専任人材・外部診断による情報セキュリティ体制強化65社が書いているテーマ・逆風1社・追い風65社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。20社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに22社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている65社のうち14社を表示しています。上の文は65社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-01再掲ガバナンス

    「PSIRT 2026 4 1 M-PSIRT MAX Product Security Incident Response Team」

    M-PSIRTを製品・サービスのセキュリティ対応体制として再掲している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「また、当社グループが販売する製品・サービスに関しては、各国・地域の法規制も踏まえ、PSIRTの確立に向け取り組み、2026年4月1日に製品に関するセキュリティインシデントや脆弱性に対応する専門チームM-PSIRT(MAX Product Security Incident Response Team)を設置しました。」

    製品・サービスのセキュリティインシデント及び脆弱性に対応する専門チームM-PSIRTを2026年4月1日に設置した。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「また、当社グループが販売する製品・サービスに関しては、各国・地域の法規制も踏まえ、PSIRTの確立に向け、取り組んでおります。」

    従来の社内情報資産・個人情報保護に加え、販売製品・サービスのセキュリティインシデント対応体制であるPSIRTの確立に取り組む方針を明示した。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、顧客情報資産の保全と社内情報資産の保全を重要な課題として捉え、個人情報保護法への対応を図り、情報セキュリティ基本方針を定め情報資産の機密性、完全性、可用性の確保に努めております。」

    顧客・社内情報資産の保全、個人情報保護法対応、情報資産の機密性・完全性・可用性の確保を継続している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、顧客情報資産の保全と社内情報資産の保全を重要な課題として捉え、個人情報保護法への対応を図り、情報セキュリティ基本方針を定め情報資産の機密性、完全性、可用性の確保に努めています。なお、「情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)」の認証(ISO/IEC27001)を2004年4月27日に取得しています。」

    情報セキュリティ基本方針、個人情報保護法対応、ISMS認証に基づく情報資産保全を継続している。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「「情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)」の認証(ISO/IEC27001)を平成16年4月27日に取得しています。」

    顧客・社内情報資産の保全、個人情報保護法対応、ISMS認証に基づく機密性・完全性・可用性の確保を継続している。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「顧客情報資産の保全と社内情報資産の保全を重要な課題として捉え、個人情報保護法への対応を図り、情報セキュリティ基本方針を定め情報資産の機密性、完全性、可用性の確保に努めています。」

    顧客・社内情報資産の保全、個人情報保護法対応、情報資産の機密性・完全性・可用性確保を継続している。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「顧客情報資産の保全と社内情報資産の保全を重要な課題として捉え、個人情報保護法への対応を図り、情報セキュリティ基本方針を定め情報資産の機密性、完全性、可用性の確保に努めています。」

    情報セキュリティ基本方針、ISMS認証、人的・組織的・物理的・技術的対策により情報資産を保全する。
一緒に動いた変遷

「成長事業の確立・収益力の強化・自律的な行動」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1成長事業の確立・収益力の強化・自律的な行動2回
  3. 2成長分野への投入、消耗品再構築、拠点再編、新技術探索2回
  4. 3アジアの販売ルート強化と欧州・北米・アジアの市場拡大2回
  5. 4欧米販売チャネル構築と消耗品事業の再構築2回
  6. 5メカニカル技術とエレクトロニクス技術の融合、新事業探索2回
  7. 6製品ライフサイクル全体での環境負荷削減2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
マックスの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-01のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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