サンデン(6444)・方針前進
基本報酬と業績連動報酬(賞与)による役員報酬設計
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定・業績・株価連動を組み合わせた役員報酬構成440社が書いているテーマ・逆風1社・追い風374社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの441件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当社は、2026年2月13日開催の当社取締役会において、役員報酬制度の見直しを行い、当社の一定の取締役(社外取締役を除きます。以下同様です。)に対して業績連動型譲渡制限付株式報酬制度(以下「本制度」といいます。)を導入することを決議し」
従来の基本報酬・賞与中心の設計に加え、業績連動型譲渡制限付株式報酬制度の導入を取締役会で決議し、株主総会への付議を予定している。 - FY2022初出有価証券報告書
「取締役の報酬は、会社業績の反映と株主価値との連動性をより明確にする観点から、基本報酬と業績連動報酬(賞与)で構成しています。」
従来の業績連動型株式報酬制度とは別に、取締役報酬を固定の基本報酬と業績連動報酬(賞与)で構成する方針を開示している。業績連動報酬は連結業績を基本とし、売上増加・利益増加および経営指標の達成度に応じて決定するとしている。