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アマノ(6436)・方針達成

IFRS第16号「リース」の適用

FY2020-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY20222019: 220192020: 120202021: 020212022: 22022
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在外連結子会社へのIFRS第16号・ASC第842号適用対応31社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。8社中3社が悪化側に。

直近の記載が「達成」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「当社グループの米国会計基準適用子会社は、当第1四半期連結会計期間より、ASU第2016-02号「リース」を適用しております。」

    米国会計基準適用子会社について、ASU第2016-02号「リース」を当第1四半期連結会計期間から適用した。適用開始時点でリース資産662百万円、流動負債のリース債務148百万円、固定負債のリース債務513百万円が増加した。
  2. FY2022米国会計基準のリース適用準備有価証券報告書

    「2023年3月期の期首から適用予定です。」

    IFRS第16号の適用継続に加え、米国会計基準を適用する在外子会社でASU第2016-02号「リース」を2023年3月期首から適用予定とし、影響を評価中とした。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループのIFRS適用子会社は、第1四半期連結会計期間より、IFRS第16号「リース」を適用しております。」

    IFRS第16号の適用が継続している。当第3四半期累計期間の損益に与える影響は軽微とされ、リース資産・リース債務の計上も継続している。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループのIFRS適用子会社は、第1四半期連結会計期間より、IFRS第16号「リース」を適用しております。」

    IFRS第16号の適用が継続している。当第2四半期累計期間の損益に与える影響は軽微とされ、リース資産・リース債務の計上も継続している。
  5. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループのIFRS適用子会社は、当第1四半期連結会計期間より、IFRS第16号「リース」を適用しております。」

    IFRS適用子会社で2019年4月1日からIFRS第16号を適用し、期首時点でリース資産2,456百万円、流動負債のリース債務1,028百万円、固定負債のリース債務1,214百万円が増加した。
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次にこの変遷が動くとき
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報道
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