アマノ(6436)・施策再掲
Wi-Fi機能・クラウド接続型小型タイムレコーダーの投入
FY2021-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2022-Q2。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Wi-Fi・クラウド接続型小型タイムレコーダーの開発・投入1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「また、Wi-Fi機能を標準搭載しクラウド接続も可能な小型タイムレコーダーによる新たな利用方法の提案を行ってまいりました。」
Wi-Fi機能・クラウド接続型小型タイムレコーダーによる新たな利用方法の提案が継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「これまでに無い新しいタイムレコーダー(WiFi)専用クラウドサービス「アマノ コネクテッドツール」、および、本サービスに対応するコネクテッドタイムレコーダー「MX-1000/MX-3000」を2020年7月に市場投入いたしました。」
Wi-Fiタイムレコーダーと専用クラウドサービスを2020年7月に市場投入し、打刻記録の自動保存・リアルタイム確認を可能にした。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「また、Wi-Fi機能を標準搭載しクラウド接続も可能な小型タイムレコーダーの投入により新たな利用方法の提案を行ってまいりました。」
Wi-Fi機能を標準搭載しクラウド接続にも対応する小型タイムレコーダーを投入し、新たな利用方法を提案する施策が初めて独立して記載された。